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カテゴリ:青森食べ歩き( 384 )

癖になる美味しさ!鹿内食堂の焼きそば

先輩から「とにかく焼きそばが美味しいから行ってみて」とおすすめされたお店に行ってきました。浪岡にある「鹿内(しかない)食堂」さんです。
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車を止めようとお店の裏手に行くと、車がみっしり4台。
停める場所がないな~とバックしようとすると、お店からお父さんがでてきて、壁沿いに誘導してくださいました。
調理場の裏手の窓からは、お母さんが心配そうに見守ってくださっていて、入る前から「いいお店だなぁ~」とほっこり。

メニューは「焼きそば 500円」「焼きそば大盛り 600円」「ラーメン 500円」「味噌ラーメン 600円」「親子丼550円」などなど…ワンコイン系が多いのはうれしいですよね。

私が行ったとき(11:30頃)にはほぼ満席でしたが、9割の方が焼きそば。残りの方はラーメンか味噌ラーメンを頼んでいました。
こちらでは製麺所も営んでいらっしゃるということで、とにかく麺が美味しいということは伺っていましたが…みなさん麺系とは驚きました。

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鹿内食堂の焼きそばは、生姜も青のりも乗っていない、潔い焼きそばです。

一口含むと「…すっぱい?」と思いましたが、後からふくよかなソースの味とスパイスの香りが追いかけてきて、もう夢中!
気づいたときには食べ終えていました…。人生でこんなに焼きそばに一生懸命になったのは初めてです。
これは、大盛りでもペロッといけてしまうかもしれません。

平日のお昼しかやっていないのが悔しいくらい、後を引く美味しさの焼きそばです!
みなさんもぜひ一度召し上がってみてください。(霜月)

住所:青森市浪岡樽沢村元315-5
   ※ナビがあったほうが安心です
TEL:0172-62-3331
営業時間:11:00~13:00(早仕舞いすることも)
定休日:土曜日・日曜日




by marugoto_aomori | 2016-09-26 19:38 | 青森食べ歩き | Comments(0)

美味!鰺ヶ沢の平目の漬丼!

鰺ヶ沢町に行ってきました。

ついたのはちょうどお昼時。
ということで、昼食は鰺ヶ沢の名物「平目の漬丼」を食べに行くことに。
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今回お伺いしたのは「割烹 水天閣」さん。
魚の鮮度にこだわり、熟成される前の平目を使用しているこの漬丼。丼の中央にはエンガワも添えられて、とっても上品な見た目です。
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もちろん、食べても上品で美味!
美味しすぎて、大きめの器にふんだんに盛り付けられた漬丼が一瞬でなくなってしまいました。

鰺ヶ沢町内では約10店舗で平目の漬丼が提供されていて、それぞれのお店が特徴のある独自のタレで提供しています。
何度か鰺ヶ沢を訪れて、食べ比べてみるのも面白いかも?
<key>

<店舗情報>
割烹 水天閣
住所:〒038-2753 西津軽郡鰺ヶ沢町大字本町200-2
TEL:0173-72-2024
営業時間:昼11:00~14:00、夜17:00~22:00
定休日:月曜日

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イメージキャラクター「ヒラメとヅケどん」
カワイイ。


by marugoto_aomori | 2016-09-21 21:36 | 青森食べ歩き | Comments(0)

からふる おてがる パプリカ調味料「マッサ」

七戸十和田駅南口ロータリーの目の前にある、あおもり食命人が居るお店「カフェ グリーンブリーズ」にやってきました。
目当ては、野菜たっぷりの「温野菜カレーライス」です。
見た目の彩りはもちろんですが、野菜の種類の多さがとても嬉しく、食べても大満足な一皿です。
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そんなカフェ グリーンブリーズさんで、パプリカを使った調味料を発見しました!
健康に配慮した食事に欠かせない野菜を手軽に家庭料理に取り入れてほしいとの想いから、開発したのが調味料「マッサ」です。
もともと「マッサ」は、ポルトガル伝統の万能調味料で、日本で言えば「味噌」や「醤油」的な存在で、ポルトガルの家庭では、塩味調味料として一般的に使われている調味料のことです。
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カフェ グリーンブリーズでは、すでにお店で料理の味付けにも使われ、人気メニューにもなっているのだとか。
今回、青森県産パプリカを100%使用した塩味のマッサ「パプティー」(写真上)と、全国初の商品化と思われるパプリカを砂糖で煮込んで作る甘マッサ「パプリカ―ナ」(写真下)を本格的に発売することになりました。
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塩味のマッサ「パプティー」は、塩の代わりにパスタやピラフ等の味付け、肉・魚料理、煮込み料理の下味や隠し味として使っていただき、甘マッサ「パプリカ―ナ」は、様々なお料理の砂糖の代わりやデザートソースとして、パンと一緒にジャム感覚で召し上がっていただくのがおすすめだそうです。

秋は収穫の季節です!旬の野菜や魚など、ちょっとオシャレに彩を加えてみませんか?
是非一度お試しください。

商品名/価格
マッサ「パプティー」 100g 600円(税別) 
甘マッサ「パプリカ―ナ」しっかり 100g 600円(税別)
※どちらも、赤・黄・オレンジの3色あります。調味料としては珍しい色鮮やかな食彩で、和洋中どのような料理にも組み合わせられます。

主な販売場所は、こちら
カフェ グリーンブリーズ(七戸町)
アートステーショントワダ(十和田市)
道の駅とわだ『とわだぴあ』(十和田市)
星野リゾート奥入瀬渓流ホテル(十和田市)
ポルトガル料理店バールサウージ(八戸市)
A-FACTORY(青森市)

問い合わせ先「カフェ グリーンブリーズ」
所在地 青森県上北郡七戸町荒熊内215-5
TEL 0176-58-6966
営業時間 11:30~18:00(※16:00~ お飲み物と軽食のみ提供)
定休日 毎週月曜日(※但し、祝祭日の場合営業し、翌日休業)、年末年始(12月31日、1月1日)
HP http://cafe-green-breeze.hp.gogo.jp/pc/

by トリッキー


by marugoto_aomori | 2016-09-19 22:31 | 青森食べ歩き | Comments(0)

思わずカブリつきたくなりフリフリチキン!

今日は29日、肉の日です!
そんな肉の日に“ガブリチュー”してもらいたいおすすめメニューをご紹介します。

三沢市のスカイプラザにあるお店「LANI CHICKEN FACTORY(ラニチキンファクトリー)」です。
特製のスパイスに付け込んだ鶏をまるごと1羽炙り焼きにします。
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メニュー名は「フリフリチキン」です。「フリフリ」はハワイ語で回すという意味です。
グリルの上でグルグル回しながらじっくり焼き上げでいきます。
中まで火が通り、外側の皮がパリッとなる状態が食べごろです。

今回は控えめに、ハーフチキンにフレンチフライがついたコンボを注文してみました。
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焼きたてアツアツ、スパイスの薫りが食欲をそそります。
早る気持ちを抑えつつ、ナイフとフォークで切り分けながら、先ずはパリッパリの皮をガブリ!
「う~ん!スパイスが絶妙!」
続けざまに、モモ肉をガブリ!
「ジューシー!」
食べたい欲求を抑えきれず、ナイフとフォークはやめ、直接指で掴んで口に運ぶようになった。
「もっと食べたい!」
骨までシャブリついて、チューチューしたくなる旨さ!
丁度良いかなと思ったハーフチキンも、あっという間に食べ尽くし、思わずハーフチキンを追加注文してしまった(笑)

これは病みつきになる旨さ。
手の指も口の周りも、スパイスだらけになっても気にならないほどの満足度です。

三沢市の近くに行く用事があるのなら、回り道をしてでも立寄って、あのガブリチューを味わってもらいたい。是非一度お試しあれ!


【問い合わせ先】
ラニチキンファクトリー
住所:三沢市中央町2-8-34 スカイプラザミサワ1F
電話:090-6258-7299
営業時間:11:00~20:00
※日曜・祝日~19:00
定休日:火曜日
※注文してから30分以上かかる場合があるので、事前予約がベスト

by トリッキー
by marugoto_aomori | 2016-08-29 11:54 | 青森食べ歩き | Comments(0)

暑い夏!を彩るクオリティ抜群の立佞武多パフェ!

自称スイーツ男子のkeyです。先日、スイーツを食べるために五所川原に行ってきました。
五所川原と言えば立佞武多。
今年も8月4日~8日間の日程で開催され、たくさんの人で賑わっていました。

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8月8日のみ行われる立佞武多3台の「お見合い」。大迫力。

五所川原立佞武多では毎年1台新作の立佞武多が制作されますが、今年の新作は「歌舞伎創生 出雲阿国」。
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歌舞伎を創設した出雲の阿国がテーマです。出雲阿国は今年の大河ドラマ「真田丸」にも登場していましたね。

で、スイーツ。このブログをご覧の皆様ならご存知の方も多いかと思いますが、この時期の五所川原市では、期間限定で毎年の新作立佞武多にちなんだスイーツが食べられます。

今回の目的、そうそれは「立佞武多パフェ」。
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コチラです!「23」cmのカップに「23」種類の素材を活用した数字にこだわった立佞武多グルメ。
提供しているのは「カルネドール」さん。
毎年新作をモチーフにした立佞武多パフェを提供しているのですが、どれもクオリティが高い!今年も可愛く仕上がっています♪食べるのがもったいない。
傘までしっかり付いています。
ちなみにこの傘、開閉するんです。仕掛けが細かい。

立佞武多パフェについては、当ブログで以前にも取り上げさせて頂いていたので、確認のため以前の記事をみたら・・・
“実際の立佞武多の高さは約22m。
パフェはこの22という数字にこだわり、高さ22cmのグラスに22種類の材料が使用され、本物の立佞武多同様に、材料が1個ずつ丁寧に組み上げられています。”
と書いてありました。
・・・

今年度の新作の説明を見ると
“23mの立佞武多を縮小し、23cmのグラスに23種類の材料を使いました”
とあります。
・・・

1cm増えてる!!!!

調べてみると、どうやら2015年から1cm大きくなっているようです。サイズアーップ!

販売期間も数字にこだわり8月23日まで(←販売期間も2015年から1日延びてる)。1日10個限定要予約です。
まだまだ暑い青森の夏、立佞武多パフェでクールダウンしましょう!
By key

<カルネドール>
住所:五所川原市大町2
TEL:0173-35-1151

<立佞武多パフェ>
8月23日まで、1,620円で販売中です。
1日10個の限定品で、要予約です。

by marugoto_aomori | 2016-08-10 19:19 | 青森食べ歩き | Comments(0)

鰊の旨さが際立つ、『にしんそば』

七戸十和田駅から、車で約5分移動した住宅街に「にしんそば」を極めた名店がある。

夫婦二人三脚、お店を始めて10年になる「そば茶房 といち」。
開業前、理想のにしんを探し求める旅に出た。山形で出会った1本煮のにしんがヒントとなり、といちのにしんが誕生した。
何度も失敗を繰り返し、研究を重ねた結果、完成したにしんそばがこちら。
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「味の決め手は、にしん」と語る奥様。
今回、特別にそのにしんの作り方を教えていただいた。
先ず、こだわりは北海道余市産の鰊。身が厚く、引き締まっているのが特徴。
その鰊を1晩米ぬかに浸けて、緑茶で30分ほど沸騰させないよう煮る(煮たたせないのがポイント!)。
ウロコを綺麗に落とし、1本1本小骨を抜いていく(この手作業が大事!気の遠くなるような作業だ)。
煮汁をつけ足しながら、1日2~3時間、煮ては冷まし、冷ましては煮るを何日か繰り返す。
時間を掛けて、ゆっくり、じっくり、少しずつ味を染み込ませていく。煮崩れさせないよう、丁寧にやさしく扱う。
にしんと向き合って築きあげた、まさに「職人技」である。
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その味わいは驚くほどまろやかで、鰊の旨味が溶け出し、そばの出汁とも相まって絶妙な旨さを引き出している。
にしんそばの常識を覆す、まさに『極み』に仕上げた極上の一杯であると言える。
機会があれば、是非味わっていただきたい。

<お問合せ先>
そば茶房 といち
〒039-2526
上北郡七戸町字上町野141-3
TEL. 0176-62-6191

by トリッキー
by marugoto_aomori | 2016-06-27 19:47 | 青森食べ歩き | Comments(0)

当時のレシピを忠実に再現 「元祖」大湊海軍コロッケ

青森県下北地域のご当地グルメといえば大湊海軍コロッケ。
旧日本海軍にルーツを持つ海軍グルメの一つで、明治時代にむつ市大湊の旧海軍部隊で誕生したと言われています。
大湊海軍コロッケは、揚げ油にヘット(牛脂)を使い、こってり香ばしいのが特徴。現在はカレー味やチーズ入り、ホタテ入りなどバラエティも豊かになり、むつ市内でも販売店が増えてきています。

今般、明治41年当時のレシピを忠実に再現した、「元祖」大湊海軍コロッケが登場しました。
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コロッケの袋の裏に、当時のレシピがそのまま記載されています。読めない文字があるけど、何となく伝わりますね。
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具は牛肉とじゃがいものみとシンプルですが、どうだ!これが元祖だ!と言わんばかりの強いメッセージを感じます。外はサクッと香ばしく、中のじゃがいもはしっとりホクホク。塩こしょうが絶妙に効いています。ボリューム満点で重さもずっしりです。
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兵隊さんの栄養不足を補うために提供されていた「元祖」大湊海軍コロッケ。「北の防人大湊 安渡館」内のカフェテリア「憩~ikoi~」で一個300円で販売されています。当時の兵隊さんに思いを馳せ、熱いうちにお召し上がりください。

<問い合わせ先>
北の防人大湊 安渡館
住所:青森県むつ市桜木町3番1号
電話:0175-29-3101

HP:大湊海軍コロッケ公式サイト

by りんごすたー
by marugoto_aomori | 2016-06-24 20:15 | 青森食べ歩き | Comments(0)

仏ヶ浦ドライブインの「ウニ丼」

佐井村といえば「ウニ」。
誰もがあのお店の「ウニ丼」を思い浮かべると思いますが、
実はその向かいの「仏ヶ浦ドライブイン」の「ウニ丼」も
かなりすごい「ウニ丼」でした。

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写真見てお分かりのとおり、
「仏ヶ浦ドライブイン」の「ウニ丼」は、
「ウニ丼」そのものの魅力に加え、
「うに丼定食」と呼べるほどのおかずが魅力です。
この日は、「ワラサの刺身」「フクラゲの煮物」「フキの炒めもの」がついていて、
どれもとっても美味しかったのが印象的でした。

佐井村の「ウニ」漁は、例年4月はじめに解禁され、
8月いっぱいくらいまで行っています。
6月上旬まで(今年は6月10日まで)は、
水深が深いところにいる「ウニ」を採る「かご漁」、
それ以降は岸に近い浅瀬にいる「ウニ」を突いて採る「突き漁」をしています。
地元の人によると、「突き漁」のウニの方が小振りだけど美味しいとのことです。

今でこそ「ウニ」も主力となった佐井村ですが、
輸送技術が悪かった時代は昆布がこの地域の漁師の収入源で、
本格的に「ウニ」漁を始めたのはそれほど昔のことではありません。
そのため、近隣の村の漁師が佐井沿岸で「ウニ」を捕っていたそうです。
いずれにしても、美味しい昆布と美味しい「ウニ」は切っても切れない関係です。
昆布が主力だった佐井村の「ウニ」は美味しいわけです。
是非、今年も楽しんでください。

<問合せ先>
仏ヶ浦ドライブイン
住所 佐井村長後字福浦85
TEL 0175-38-5825
営業時間 09:00~15:30
定休日 不定休

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2016-06-17 18:36 | 青森食べ歩き | Comments(0)

ソフトクリームたべあるき③ ~カシスソフトinアスパム~

スイーツ男子って言葉もあるんだし、男がソフトクリームを食べてもいいじゃない!
と、いうことで私もソフトクリームが大好きです。

今回紹介するのは青森県観光物産館アスパム内にある「あおもり北彩館」の「カシスソフト」です。

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あおもり北彩館。
 
青森市はカシスの生産量日本一。
当然、カシスケーキ、カシスジュース、カシス羊羹・・・とカシスをつかったおみやげ品が数多く販売されています。
 
ということは、当然、ご当地グルメの大定番、カシスをつかったソフトクリームも有るわけです。
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カシスソフト。
見た目のグラデーションも素敵です。
 
気になるお味ですが、ただ甘いだけではなく、カシスの酸味がアクセントを与えていて、さっぱりしています。
真夏になると、どうしても「ソフトクリームよりは氷系のアイスかなー」となりがちですが、これなら、真夏にもおいしく頂けそうです。
 
北彩館には、カシスソフトのほかにリンゴソフトも販売しているのですが、最近はカシスソフトの人気が急上昇中なんだとか。

皆さん、一度是非食べてみてくださいね。
それではよいソフトクリームライフを!

☆あおもり北彩館(青森県観光物産館アスパム内)☆
住所:〒030-0803青森市安方1-1-40
営業時間:[4~10月] 9:00~19:00
[11~3月] 9:00~18:00
[カシスソフト 300円(税込)]
(key)

by marugoto_aomori | 2016-06-13 16:33 | 青森食べ歩き | Comments(0)

津軽の漁師ごはんでおもてなし。

背後に世界遺産の白神山地を抱える日本海に面した漁師町の深浦町。
この深浦町で漁業を営む鶴田仁さんと悦子さんご夫妻は、自宅を開放して普段の家庭の「漁師ごはん」を振る舞っています。
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同じ津軽地方の家庭料理とはいえ、農家と漁師では食卓に登場する食材や料理は劇的に異なります。
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食卓にズラリ居並ぶ「漁師ごはん」は、季節の魚介のお惣菜。
白神山地の養分で育った白身魚の刺し身、カレイの煮付け、ふぐの唐揚げ、山のように盛られたサザエのつぼ焼きなど、など、など!
数えればざっと10数種の海の幸がテーブルを埋め尽くします。
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夏場には深浦の海で獲れる本マグロのヅケが悶絶級の美味しさ!
炊きたてのご飯の上に乗せてヅケ丼にして「いただきます」!

ご主人の仁さんが一升瓶を抱えて登場し、豪快すぎる漁師飲みに発展することもしばしば(笑)
津軽の漁師の暮らしぷりにどっぷり浸かれる体験をしてみませんか?

<問い合わせ先>
鶴田漁業
住所:深浦町沢辺沢辺18-1
電話:0173-77-2673
食事:朝食7時~・夕食17時~(ともに予約時に相談可)
※要予約 1,500円/1名
※宿泊は車で数分の距離にある温泉宿や民宿のご予約がマストです。

by きむにぃ
by marugoto_aomori | 2016-06-10 14:33 | 青森食べ歩き | Comments(0)


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