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青森ヒバの夏下駄

あの「あすなろ履(ばき)」をついに手に入れました。
青森もいよいよ夏らしくなり、
夕方になるとあちらこちらから練習中のねぶた囃子が聞こえてきます。
そんな季節がやって来るたびに欲しかったもの。それが「あすなろ履」です。

明治15年創業の履物屋さん(弘前市)が手作りするこのオリジナル下駄は、
堅くて軽い「津軽桐」に日本三大美林のひとつ「天然青森ヒバ」を組み合わせた履物です。
青森ヒバは、高い抗菌性、消臭作用、水虫抑制効果などが報告されてますが、
あすなろ履はこの青森ヒバをカマボコ状に整形して敷きつめるので、
通気性が高く、汗ばむ時でも不快感を感じることはありません。
さらに底はすべりにりくいゴム製なので音も気にならないのです。
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伝統に青森らしさと機能性が組み合わせられた「あすなろ履」。
和装人におすすめのアイテムでもあり、
普段履きとして気軽に愛用していただきたい実用品でもあります。

8月2日から始まる「青森ねぶた祭(~7日)」は
もちろん「あすなろ履」で観賞することに決めています。
※ハネトとして参加する場合、あすなろ履は不向きです。念のため。

男性用6,300円から 女性用5,775円から。
by 義人
by marugoto_aomori | 2005-06-29 10:05 | 手しごと | Comments(3)

おいしー!青森りんごの発泡酒

地元の原料と銘水でつくる「アップルラガー」。グラス480円です。
久しぶりに実家に帰った日曜日、
八戸市の某レストランでおいしい「りんごビール(発泡酒)」を飲みました。
そういえば、地ビールが全国的に大流行した数年前、
青森県内にもいろいろな地ビール(発泡酒)が誕生しました。
その中にはりんご味のものも数種類あったはずです。
が、ここ最近は目にすることも口にすることもなくなり、すっかり忘れておりました。

「えっ?あっ、そういえばいたよね。同じクラスだったよね。で、何年生のときだっけ?」
クラス会でのこんな会話をつい思い出しました。

でもその実力といったら!
時を経て愛され続けてきただけの理由があったのです。
まずはりんご。
多くのりんごビールは「原料用りんご果汁を混ぜるだけ」とも言われていますが、
この「アップルラガー」は正真正銘の地元産りんごをたっぷり使います。
そして水。
水は「蟹沢(がんじゃ)の水」として昔から地元人に愛されている銘水だけを使用します。
しかもこの水、ビールづくりや発泡酒づくりには最適な硬度なのだそうです。
そのほか、大麦やホップも厳選したものだけを用いているため、すばらしいコクが生まれ、ここでしか味わえないこの風味が醸し出されるのだそうです。
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「へ~。あいつそんなに頑張ってるんだ。凄いやつなんだ。」
やっぱりクラス会での会話を思い出してしまう日曜日でした。

アップルラガーのアルコール度数は3%。「ラガー」とついてもやはり甘口です。
甘いのが苦手な方は、麦芽100%でつくるへレスやデュンケル、アロマホップをたっぷり使用したピルスナーなど同店自慢の地ビールはいかがでしょうか。
by 義人
by marugoto_aomori | 2005-06-28 21:12 | あるあるこんなもの | Comments(0)

第四の「麺」=ひっつみ

青森シャモロックの「ひっつみ」

先日、桃鉄のさくま様ご夫妻をご案内しながら、青森県の南部地方を回ってきました。
到着したのは、名川町の「チェリウス」。

d0007875_1033393.jpg青森県名川町は、青森県屈指のさくらんぼの大産地です。この日もたわわに実っていました。
どうしても北にあるので、山形のような早出しができないのと、市場にまだ弱く、産地の評価が上がりきっていないところでありますが、味は抜群のさくらんぼを作っています。
こんなさくらんぼ=チェリーをもじったのが、「チェリウス」。
グリーンツーリズムを推進しようと町が作った宿泊滞在施設です。

名川町に青森県のブランド地鶏「青森シャモロック」を作っている生産者もいることから、この地鶏をいろいろな料理に使っています。
「青森シャモロック」は養鶏研究者が憧れる速羽性の横斑プリマスロックとシャモを掛け合わせた地鶏で、そのおだしには濃厚なコクがあり、肉はうまみが強く、地鶏独特の弾力ある肉質を持っています。

d0007875_1040881.jpgこのシャモロックをおだしに使い、惜しげもなく肉を放り込んだ「ひっつみ」が本日のネタです。

「ひっつみ」とは、小麦粉を練って寝かせた生地をうす~くのばしながら、ひっつむ。そして鍋に放り込むもので、南部地方の郷土料理です。
特に、チェリウスの中坪さんのひっつみは、その薄さから「ワンタンタイプ」と私たちは呼んでいます。
この薄さがシャモロックのおだしをどんどん吸い込み、腰のある歯ごたえと相まって、至極の瞬間となります。

あっという間に「鍋が空になる」。そんな勢いの食卓になりました。
さくまご夫妻もよろこんでくださったようで、うれしかったです。

そば、うどん、ラーメンに続く、「第四の麺」。
ワンタンタイプのひっつみを食べてみてはいかがですか。 byなおき
by marugoto_aomori | 2005-06-26 23:38 | 青森食べ歩き | Comments(4)

種差の岩場の磯で「うに」三昧

今回はあえて「生うに丼」じゃなく、「磯ラーメン」!!

昨日は、八戸市の名勝種差海岸をウォーキングしてきました。
種差海岸は、一面の芝生地があったり、入りくんだ断崖絶壁の岩の中を抜けたり、美しい弓形の砂浜があったりと、歩いても変化が楽しい海岸です。
ガイドの方々が楽しいお話をしてくれたこともあって、ちょっと遅い昼食となってしまいました。
本日おじゃましたのが、八戸市鮫町小舟渡の目の前がもう太平洋、という海の眺めが最高のお店です。
地元の「うに」にこだわり、むきたてにこだわる、「うに」好きにはたまらないお店でした。
いろいろといただいてきましたが、その中でも今回ご紹介したいのは、「磯ラーメン」。
名勝種差海岸沿いのお店にはだいたいメニューとしてあるもので、あっさり塩味の中に海鮮のおダシが染みて麺に絡みつく、コハク酸好きには堪らないラーメンです。
やっぱり、こちらのお店にもありました。
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「岩のり」の香りでググッと心惹かれ、目で楽しむのを急ぎ、スープへと顔を近づけると、刻んだ大葉の香りと絡み、心がはやるのを必死に押さえ、冷静さを見失わず、上品にレンゲでスープをすくうと、無条件で「むしうに」が入って、海鮮スープと大葉と「うに」が一緒にお口に入ります。
そして、麺にはこのおいしい海鮮スープが絡みます。ハマリます。
食べる毎に、「うに」や岩のりなどの海草達も、麺と一緒になって口にはいる。
種差海岸のおいしいものがラーメンとなって同一化しながらよりおいしくなる。
そんな「磯ラーメン」です。

5月15日から9月15日までがこの地域の「うに」の漁期とのこと。
その先の八戸。楽しみなところです。 byなおき
by marugoto_aomori | 2005-06-16 22:15 | 青森食べ歩き | Comments(0)

あぁ、懐かしい~・・・藤崎町の"あんぺそば"

思い出の食べ物が人にはあるもので、私にとって藤崎町の"あんぺそば"はその一つです。
今から30ほど前、今ほど車という交通手段が当たり前ではない時代、自分が住んでいる地域以外での食事はとても心弾むものだった頃のこと。
家族で弘前に出かけた時の往きだったか、帰りだったかに、父親が変わったラーメンがあるんだと、楽しげにいたずらっぽく連れていってくれた思い出があるそのお店。私の記憶に残っていたのは「緑色の麺」と「豆腐」でした。

今は弘前に行く機会も多く、先日、たまたま昼飯時に藤崎町を通りかかった時に"あんぺそば"の看板を見かけ、懐かしくなり立ち寄ってみました。注文したのはもちろん"あんぺそば"。店内は建て直しがされているのか思いのほか小ぎれいで、魚系のダシの香りが漂っています。間もなく運ばれてきた"あんぺそば"は、自分の記憶と若干違う部分もありましたが(海苔が麺生地に練り込まれていることを「緑色した麺」だと思っていた模様)、具に丸豆腐を見かけ時は「これこれ」と記憶との符合に嬉しくなりました。

味付けの濃い肉やきんぴらなどがトッピングされていて、なんとなく田舎の豪華さを感じる"あんぺそば"。正当派のラーメンとはちょっと違いますが、古~くから地元で愛され続けている味です(店に来たお客さんが他のものを頼んだのは確認できませんでした)。
                                by Yoshihito
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by marugoto_aomori | 2005-06-15 10:41 | 青森食べ歩き | Comments(2)

津軽アイスキャンディー2 「岩木のキャンデー屋」

チョコバナナと「ジャンボ」は外せない

d0007875_14455399.jpg先週の暑い日、津軽アイスキャンディ屋さんを一回りしてきましが、もう一つ、今度は岩木町のお店をご紹介します。

弘前城から岩木山に向かうと岩木川を越える「岩木橋」になります。
この岩木橋のたもとに創業55年以上の冷菓店があります。
「手作りアイスキャンデーの店」と大きな看板が目印です。

d0007875_14483249.jpgこの日もたくさんのお客様が10本、また10本を買っていってました。
よおく見ると、店に入るなり平たい黒カゴを手に取り、ガラスケースを開けて、手際よくカゴにキャンデーを入れています。
どうやら小さな時から行ってきた岩木のキャンデー屋のルールは、大人になった今でもきちんと守られているのだとか。

d0007875_1451294.jpg駄菓子屋だったというこちらのキャンデーは1本50円。
子どものお小遣いで買うものだから、と値段を据え置いています。

一番人気は、「チョコバナナ」(80円)。
50円のバナナの形をしたしっとりキャンデーにチョコをコーティングしたものです。
昔味わったようなバナナ味のしっとり食感とチョコが絶妙マッチングです。

そして、忘れてはならないのが、その名も「ジャンボ」。
昭和45年に日本に初めて来たジャンボ機のニュースで、「ジャンボ」=「大きい」という意味だとわかり、チリンチリンアイスを袋詰めした大きなアイスにこの「ジャンボ」という名前をつけたそうです。
d0007875_1505366.jpg しかし、津軽弁の「ジャンボ」の意味は、「髪の毛」のこと。「ジャンボ」の意味を知らない近所の方々が「なんでアイスに髪の毛とつけたんだ?」と店主はその都度聞かれては意味を説明したんだそうです。
食べ方は、レンジで温め、お好みの柔らかさにして、いただきます。
牛乳を入れるとジェラートっぽくなってたまらない、とお店の常連が店主に食べ方を教えてくれたそうです。

こちらのお店の裏は高校生の買い食いの社交場。
岩木のキャンデー屋は時代を超えて、学生時代の思い出の場のようです。

弘前・岩木方面に来たら是非よってみてください。
by marugoto_aomori | 2005-06-14 22:24 | ちょっと「立ち寄り」 | Comments(4)

津軽アイスキャンディー1 「すとキャン」

チリンチリンアイス「特製クリーム」

先週の暑い日、津軽アイスキャンディ屋さんを一回りしてきました。
d0007875_1717425.jpgこの中から黒石市のお店をご紹介します。

弘南黒石駅にほど近い、黒石のお店は、創業50年の手作りアイスキャンデー屋さんで、黒石高校の子ども達が頻繁に訪れ、いつしか子ども達から「すとキャン」と呼ばれるようになった子ども達「御用達」のお店です。
アイスキャンディーの製造販売はもとより、こちらは「チリンチリンアイス」の製造所でもあります。
d0007875_17205082.jpg「チリンチリンアイス」とは、リヤカーでカップに入れたシャーベットアイスを路上で手盛りして売ってくれる青森県の夏の風物詩のことです。
すとキャンでも自家製のチリンチリンアイスを手盛りしてくれる「もりもりアイス」があります。
バニラ、バナナ、あずきなどの味がありますが、本日いただいたのは、「特製クリーム」。

創業以来のレシピで作り続けているというこのアイスは、当時珍しかったコーヒー味で、今で言うコーヒーミルク味です。創業した先代が、あこがれの味「コーヒー」を「特製」と名付けたのだそうです。
空気がたっぷり入ることで、ふんわりとした食感で、しっとりとしたコーヒーミルク味なんですが、後味さっぱりの「すとキャン」自慢の一品でした。(ダブルで126円)
d0007875_17221640.jpg
さらに、チリンチリンアイスを袋に入れて、平べったくした袋アイスも小売りしています。
大きさはちょうど、プールで使うキック板みたいな形でちょっと小さくしたような感じでしょうか。
お持ち帰りで、パリッ、パリッと割って家族で分けて食べるんだそうです。(900g500円)

d0007875_1723209.jpgすとキャンでは、この他、昔懐かしい「いちごキャンデー」、「ソーダキャンデー」といった棒付きキャンデー(52円)と共に、「あずきアイス」(105円)もあります。
この「あずき」、国内産のあずきを丁寧に炊き、粒を壊さないように棒アイスにふんだんに入れたまめまめしたキャンディーです。

奥が深い黒石を堪能してみてはいかがですか。  byなおき
by marugoto_aomori | 2005-06-13 22:22 | ちょっと「立ち寄り」 | Comments(3)

キング・オブ・「みそラーメン」

弘前 中三デパート地下のみそラーメン

今日は津軽・弘前方面にいってきました。
津軽藩の城下町で、古い地名が残るしっとりとした物持ちのいい街です。
そして、ここは私のふるさと。
小さな時からの思い出が詰まったところでもあります。

弘前の中心繁華街と言われるところが「土手町」。
とにかく、小さなときから決まって食べいたランチが、「中三のみそラーメン」。
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親から「にんにく臭いから、たまには違ったのを食べてきなさい」と必ず言われ、それでも欠かさず食べてきた「大好物」です。
大人になってもあの味を思い出すと、万難を排しても立ち寄りたくなる衝動で、スケジュールが昼に土手町にいるとちょうど都合がよくなるように無意識にし向けてしまいます。

今日も何故か、お昼は土手町で食べるとちょうど良くなる行動になっていて、パプロフの犬状態で脳裏によぎる度につばが出てきます。

中三デパートの裏からまっすぐに地下へと入ると、もうそこの臭気は記憶の中のあのみそラーメンそのもの。
税込み504円ですが、私にとっては安い高いの問題ではありません。
とにかく食べたいのです。

d0007875_8581669.jpg目の前にしたみそラーメン。
湯気の中で香りを確認し、てんこ盛りの野菜へのスープのしみ込み具合も見て、まずはスープを。
スープは口の中でザラザラがしっかり残るかが自分の目安。
すりおろした「にんにく」「しょうが」と甘いみそのスープと豚肉の味。
「これこれ、これです。これなんです。」と安心して割り箸を割り、固ゆで細麺にスープを絡ませるように優しくかき混ぜ、いよいよ至福の瞬間、麺をいただきます。

習慣とは恐ろしいもので、完食までの数分間の自分はまったくの「無意識」。
この最初の儀式しか覚えていません。

弘前に行ったら、ぜひどうぞ。  by なおき

※中みその歴史を書いてみました。よかったらどうぞ!
by marugoto_aomori | 2005-06-02 22:50 | 青森食べ歩き | Comments(10)

豆腐づくし

青森市とむつ市を結ぶ国道279号線の比較的まっすぐな道を進み、春は菜の花が綺麗な横浜町に入り、そろそろ少し疲れたかな?と思う頃に、おからで作ったドーナッツで有名なお店が見えてきます。

このお店には割と立ち寄ることが多かったのですが、大抵は出張の帰りだったりするため、ゆっくりすることなく、お土産のドーナッツを買って帰ることがほとんどでした。今回は用事先がこの付近だったので、ここの茶屋で昼食を取ることにしました。

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この日私が食べたのは「冷やっこ定食」。このお店自慢の国産大豆と天然にがりで作られた豆腐4種類が少しずつ出てくるので、豆腐をじっくりと味わうことができます。みそ汁の具はもちろん豆腐、小鉢はおからと徹底的に豆腐にこだわったメニューは、動物性タンパク質が染み込んだ私の体には健康的すぎるほどなのですが、実に美味しく、普段なら浸るほどかける醤油もほんの数滴たらすだけ。この味の秘密は、付近の水脈から得られる水にあるそうです。

青森市-むつ市間を行くことがあったら、急いで通り過ぎないで、ゆっくり食事をとってみてください。     BY Yoshihito
by marugoto_aomori | 2005-06-02 18:52 | 青森食べ歩き | Comments(2)

真っ黒なフルーツニンニク「元気くん」!

王様のようなニンニクです。

青森県は国産にんにくの約8割を占める日本一のにんにく産地。
ひとつひとつが大粒で、雪のように真っ白な青森のにんにくは、
「福地ホワイト6片種」という品種で、
何といっても豊かな風味とコクのある辛さが特徴なのです。

ところが、その常識を打ち破る真っ黒で甘~いにんにくがありました。
その名は「熟成にんにく『元気くん』!」。
JAとうほく天間のお店で見つけたのですが、
お妃のように真っ白できれいな(普通の)にんにくの隣で、
まるで王様のように堂々と私を見下ろしていました。

商品を手にとると、
わずかなにんにく臭と何やら妖しげな甘~い香り。
試食品を思わず口にすると、
期待を裏切る柔らか食感とフルーツのような甘味。
「えっ?」という不思議な感覚に包まれます。
でもおいしい。ついつい3個入りを買ってしまいました。

お店の人によると、
独自製法で臭いをカットした地元産のにんにくを海洋深層水に漬け込み、
薬品類を一切使わず温度と湿度調整だけでじっくりと熟成発酵させるのだそうです。
にんにくはもともと糖度が高いため、
熟成させることによってプルーンのような甘味が出てくるのだとか。
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健康にも良いフルーツにんにく「元気くん」。とにかく一度食べてみてください。

by義人
by marugoto_aomori | 2005-06-02 17:37 | おいしい食材 | Comments(9)


青森の観光・物産・食・特選素材など「まるごと青森」をご紹介するブログ(blog)です


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