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まごころ農場の「ミニトマトソース」

”ミニトマト”で作ったこだわりの”トマトソース”
 弘前市の石川地区にとってもおいしいトマトソースがあります。
 ミニトマトを知りつくしたミニトマト専門農場の「まごころ農場」が、まごころを込めて真面目に作ったミニトマトのソースです。「ケチャップ」じゃなく「ソース」にしたのは果実の味で勝負したいから。ミニトマトづくりを極めた「まごころ農場」ならではの考えです。
 丹誠込めて育てた高糖度ミニトマトをじっくり煮込んで裏ごしし、県産にんにくなどの香辛料を少しだけ加えて仕上げます。もちろん着色料や合成保存料は使用していません。きれいな赤色でなくちょっと茶色っぽいのがその証です。
 ピザソースにしたりスープに加えたり、いろいろな使い方はありますが、まごころ農場お勧めの食べ方はやっぱり”パスタ”。茹でたパスタにソースをかけるだけ。味の違いがよ~く分かります。d0007875_21282064.jpg


















そして”ミニトマトジュース”
d0007875_2142175.jpg やはり、ミニトマトのおいしさをぎゅっと閉じこめたミニトマトジュースもありました。
 トマトジュースの糖度は、煮詰めて水分を飛ばすことによってある程度調整可能なのだそうですが、まごころ農場のミニトマトジュースは、果実本来の糖度とおいしさを大切にしています。丁寧に搾り、ゆっくりゆっくり熟成させていきます。しかも、身体に優しい減塩タイプ。さらに無塩タイプも販売するそうです。


※香辛料等が3%以上含まれるものはケチャップ、それ以下のものはソースと呼ぶのだそうです。

by 義人
by marugoto_aomori | 2005-09-29 21:56 | あるあるこんなもの | Comments(3)

下北のおいしいジャガイモ「オコッペいも」

あの「男爵いも」より古い100年いも
d0007875_1845100.jpgマグロで有名な本州最北端の大間町には、食べたくても地元でなければなかなか手に入らないおいしいジャガイモがあります。同町の奥戸(おこっぺ)地区で主に栽培されることからその名が付いた「オコッペいも」です。
ジャガイモを代表する「男爵いも」が導入されたのは明治41年頃、オコッペいもの正体「バーモント・ゴールド・コイン」という品種(原種名)は、それより少し早い明治38年にアメリカから輸入されています。白米が一俵5円30銭の当時、種芋わずか6個で3円と大変高価だったことから「三円いも」の別名でも知られています。

d0007875_16487.jpg「オコッペいも」の肉食は白。煮えやすくほどよく粉をふきます。ホクホクしているところは男爵いもと似ていますが、口に入れるとサラサラとした食感が心地よく、淡泊でいてコクがあり、何個食べても飽きが来ないまさに究極のジャガイモです。

地元民が勧めるおいしい食べ方はシンプルな「塩煮」。大きな鍋にオコッペいもをいっぱい入れて煮て、塩で味をつけます。そのまま食べて十分美味しいのですが、これに塩辛を載せていただくのが下北流なのだそうです。オコッペいもを取り寄せて試してみたのですが、これがまた激ウマ。試してみる価値大アリです。

希少な「オコッペいも」は無くなり次第販売終了です。お求めは大間町産業祭かJAはまなすへ。
by義人
by marugoto_aomori | 2005-09-28 01:14 | おいしい食材 | Comments(0)

ながいもには、源たれが作る「デリカフレンド」

源たれKNKの「デリカフレンド」

d0007875_10303915.jpg青森県民の冷蔵庫には、「源たれ」があります。
正式名称は、「スタミナ源たれ」。
発売以来40年を誇るロングセラー商品で、今や青森県民の味といっても過言でないのか、と思っているほど地元に愛されている味です。

上北農産加工農業協同組合という加工農協の製品ですが、前身は、「藤坂めん羊組合」といい、十和田地域が戦前から羊、つまりジンギスカンを食べていたことをしのばせます。
当時から、地元ではめん羊をおいしくいただくために、各家庭でさまざま工夫されたタレを作って、独特な風味を持つ羊肉をいただいていました。
そして、業界初 昭和40年の「スタミナ源たれ」の発売となります。

KNK(上北農産加工)は、その頃からしょうゆメーカーでもありました。
そんなKNKには、「デリカフレンド」という、自慢のおしょうゆとりんご酢がほどよく入った万能タレがあります。
デリカフレンドは、青森県が生産量日本一を誇る「ながいも」を農協から贈答品として送る際にながいも用のタレとして同封されています。
以前は、「ながいものタレ」のネーミングで販売していたものですが、ながいも専用で使われることが多く、納豆にも冷や奴にも、また「めかぶ」にも、と多様なタレとして使って欲しいという願いから、「食卓の友達」というデリカフレンドという名称に変更したタレです。
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それでもベストマッチはなんといっても、ながいも。スライサーで短冊に切ったながいもにかけると、ながいもの味をぐっと引き立ててくれます。生卵を入れても相性バツグンです。
箱入りの贈答ながいもをいただいた方々がこの味を知り、タレだけを購入する。
こんな熱烈なファンが次第に増えている隠しタレです。 byなおき
 ※写真は、YOSHIHITOさんに撮ってもらいました。
  どうも写真を見ながら書くので、文章のタッチも似てしまいます。(笑)
さらに、「塩たれ」もOH!GOOD!
by marugoto_aomori | 2005-09-23 10:39 | あるあるこんなもの | Comments(10)

下北の手作りコロッケ「イカメンチ」

下北で見つけたおいしいイカメンチ。
三方を海に囲まれた国内有数のイカ産地青森には、新鮮なイカを使ったおいしい食べ物がたくさんあります。その中から今回オススメしたいのは、下北で見つけた、クリームコロッケのようなおいしい「イカメンチ」です。

秘密はガッチリうまい下北産のマイカ。
このコロッケは下北半島近海で水揚げされた「マイカ(=スルメイカ)」だけを原料としています。「ヤリイカ」の方が身が柔らかく上品で味も勝ると言われますが、ミンチにすると水っぽくなり食感や風味が失われるため、身がしっかりしていて味にメリハリがあるマイカの方が練りものには適しているのだそうです。

自慢の味。究極のイカメンチコロッケ。
高温でカラッと揚げた軽やかな衣。クリームのようなまろやかさと存在感ある歯応えが絶妙にミックスしたタネ。衣を通して薫るイカの風味。デリカむつ の社長さんが20年以上を費やして完成させた究極のイカメンチコロッケです。

油っぽさがなくソースさえもいらないこのコロッケは、直営店「味工房 和(なごみ)」(むつ市)やむつ市内のスーパーなどで手に入ります。揚げたてアツアツはもちろん、冷めてからもしっかりおいしくいただけますので、お土産にも最適です。     義人
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左がイカメンチコロッケ。右は秘かにファンが多い田子にんにくコロッケ。
by marugoto_aomori | 2005-09-21 16:58 | ちょっと「立ち寄り」 | Comments(0)

香り深い焼酎「稲本屋利右衛門」

d0007875_17243851.jpg焼酎ブームも落ち着きを見せ、今では定番となった本格焼酎。少し前までは右を向いても左を向いても「芋」だらけでしたが、この頃は様々な原料にも脚光が浴びるようになってきました。

そんな中でも異彩を放っているのが吟醸粕取焼酎。
吟醸酒を造る課程で作り出される吟醸粕のみを原料に作られるもので、他の焼酎とは一線を画した鮮烈さが特徴です。

十和田市にある鳩正宗は、"八甲田おろし"という銘柄を主力に、清酒鑑評会やモンドセレクションでも安定した評価を得てる酒蔵ですが、ここで昨年から作り始めたのが吟醸粕取焼酎「稲本屋利右衛門」です。

創業者の名前を冠したというこの焼酎、大吟醸クラスの吟醸香を放ち、一口含んだときの鼻に抜ける香りとまろやか味わいは吟醸酒そのものなのに、33℃という高めのアルコールと蒸留酒ならではの切れのせいか後味すっきり。
食後酒としていただくのが一番適しているようです。

ワイン(=醸造酒)の搾り粕で作る蒸留酒「グラッパ」をモチーフに、和製スピリッツとして位置づけられたこのお酒はデザインにも凝っていて、グラッパボトルのシルエットと上品なラベルがかなりお洒落です。

残念ながら小売りはされていませんが、青森県内では鳩正宗を置いてある飲食店などで取り扱っているようです。
東京でもアトレ品川の"the ZEN"など幾つかのお店で飲めるようです。

今年も新酒ができると聞いているので楽しみです!     YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2005-09-16 17:19 | あるあるこんなもの | Comments(0)

やっぱりウマい。青森の”毛まめ”

「毛まめ」がおいしい季節になりました
「そろそろ出てくるはず。」ちょっとした期待感を抱きながら焼き鳥屋に顔を出しました。
真っ先に注文した冷たい生ビールを飲んでいると・・・。
でたー。毎年楽しみにしている旬のえだまめ「毛まめ」がついに出ました。
えだまめの旬はもちろん夏ですが、今や一年中出回っているえだまめはいつでも食べられるため、酒の肴としては感動の薄いものになりがちです。
でも、この「毛まめ」は、ひと味もふた味も違う感動もののえだまめです。

「毛まめ(けまめ)」とは?
「毛まめ」」とは、青森で昔からつくられてきたえだまめの在来種で、サヤに茶色の毛が目立つことからそう呼ばれます。
大粒で甘味が強く、豊かな風味とコクでは有名などこのえだまめにも決して負けていません。この濃厚な味を一度体験すると、きっと誰もが虜になることでしょう。
こんなにおいしい毛まめですが、収穫時期が遅い(9月中旬以降)ことや見た目が悪いことから、一般にはあまり出回ることなく、地元だけで秘かに楽しまれてきました。しかし、「見た目よりおいしさ」が求められるようになった今、この毛まめが注目を集めています。嫌がられた茶毛ですが、この毛が多ければ多いほどおいしいようで、今ではおいしさの目印になっています。
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毛まめのおいしい食べ方
えだまめの定番は茹でること。たっぷりのお湯で茹であげた毛まめも美味ですが、それ以上に美味しいのは塩に漬ける「豆漬け(まめづけ)」です。発酵するにしたがって、毛まめが持っている甘味が深いコクとなり、茹でただけではわからない至福の妙味が出現します。

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毛まめの親子リレー
「毛まめ」は収穫が遅い晩生種。朝晩の冷え込みが厳しくなる頃、やっと食べられるようになりますが、もっと早く食べたい!そんな「毛まめファン」の要望に応えて、青森県の畑作園芸試験場が8月から食べられる毛まめの新品種を育成しました。収穫時期がより早く毛が少ない「あおもり豊丸」と、毛まめの外観と風味はそのままに収穫時期を少し早めた「あおもり福丸」の二種です。あおもり豊丸~あおもり福丸~毛まめ(在来種)の親子リレーでおいしい毛まめを長期間楽しむことできます。

ちょっと一杯。そんなときはお店の人に「毛まめ、あるが?」と聞いてみてはいかがでしょうか。
by義人
by marugoto_aomori | 2005-09-15 22:10 | おいしい食材 | Comments(2)

八戸・種差海岸の「隠れ家レストラン」

Fesant Garden Restaurant 【フェザント】

先日取材で八戸に行った際にある方から、「八戸シーガルビューホテル」のそばに素敵なレストランができたから、ぜひ行っておいで・・、と言われ、お昼にいってきました。
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なまえは、「フェザント」。

神奈川県からこちらに引っ越して、昨年の8月に開業されたお店です。
もともと教えていただいた方の旧宅だったところのようですが、場所を気に入り、建て替えた、ダークブラウンの素敵な新築のお店でした。

雉(きじ)と言う意味のお店の名前「フェザント」は、この場所が野鳥の宝庫だから。
たまにお店のガラスにぶつかってくるぐらい、たくさんの野鳥が渡りをする通り道なのだそうです。

イングリッシュガーデンに囲まれ、窓からの緑まで食事をおいしくしてくれるところでした。

d0007875_21225567.jpgランチメニューには、「とろーり牛タンの煮込み」(1700円)や「パスタランチ」(1000円)など6種類ほどあったのですが、本日選んだのは、「骨付き鳥もも肉のハーブ風味」(1200円)。

安全な地元の食材にこだわりたい、と田子産のにんにくとガーデンで採れたローズマリーとでこんがりときつね色に焼き上げ、これも自家製のバジルで作ったジェノベーゼソースを敷いたものでした。
d0007875_21243950.jpg滋味あふれるチキンにソースが似合い、とてもおいしくいただきました。
天然酵母の自家製パンが、またこのソースに「ぴったり」。行儀悪く、皿を拭くようにパンにソースを塗りたくって食べてしました。もちろん、完食です。

夜には、入り口になる小道がろうそくの明かりで照らされる、そんな「隠れ家レストラン」でした。 byなおき
by marugoto_aomori | 2005-09-12 21:25 | 青森食べ歩き | Comments(0)

八食センターは「おさかな」だけじゃないぞ!

八戸市の八食センターは、まさに市民の台所。
80,000平方メートルもの敷地に、な、なんと4,150坪の売り場を持ちます。
活きのいい鮮魚で評判の市場で、実は知る人ぞ知る、おいしいものを見つけてきました。

d0007875_1856098.jpgなんぶや「みそおにぎり」 100円

八食センターオープン当初から営業している「なんぶや」の「みそおにぎり」。
見た目は、何の変哲もないみそおにぎりですが、やはり、訳がありました。
精白しすぎないようにしたなんぶや特製のブレンド米をやさしく炊き、甘めのみそなどを使った合わせ味噌を塗り、丁寧に焼きます。
そして、中に入れる具が、「みそ大根」。
三戸町の朝市で仕入れるみそ漬けの大根は、カリッコリッと食感のいいどこかなつかしい味。
お味噌に香ばしいごはん、そしてみそ大根。ベストミックスでした。
この焼きおにぎりは、カウンターに並んだおかずをお好きなように選んでお好み定食にしていただくてもOK。1個100円ですが、南部地方の風土に触れられる一品ですよ。


d0007875_18571765.jpgマルシャン「もちもちドーナツ」120円

八食センター内のパン屋さん「マルシャン」もオープン当初からの営業です。
人気の「もちもちドーナツ」が生まれたのは、15年前。
ある日、八戸の港「鮫」を歩いていると、そこでおばあさんの「笹餅」が非常に売れていました。「笹餅をパンにできないか?」と試行錯誤しながら、パンの中に特注の小さな草餅を入れ、このドーナツが誕生したのだそうです。
揚げパンの中にびっしりと草餅が入り、どこを食べても揚げパンならではの香ばしさとお餅のモチモチ感があり、甘さを抑えた餡と揚げパンが絶妙にマッチします。
最後に口の中によもぎの風味が残り、「」1度食べると止められない」、「寄ったら必ず買っていく」と熱心なファンがいるのも、なるほど、とうなづけました。 byなおき
by marugoto_aomori | 2005-09-10 19:09 | 青森の旅 | Comments(0)

ヤマセが育てたおいしいこかぶ

 「かぶ」といえば秋から冬にかけてが旬ですが、青森には夏から初秋に旬をむかえる美味しい「こかぶ」があります。知っている人にはすっかり有名な「野辺地のこかぶ」です。
 野辺地町は冷夏の原因となるヤマセ(オホーツク海から東北地方北部に吹きつける冷たい北東風)の常襲地帯です。冷夏に見舞われることもしばしばですが、このヤマセがもたらす冷涼な気候こそ、こかぶの生育にピッタリなのです。
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 6月から10月にかけてが出荷のピークです。より新鮮なまま全国にお届けするため、気温が上がらない夜明け前の午前3時頃から収穫します。

皮までおいしい野辺地のこかぶd0007875_1675547.jpg
 ヤマセが育む野辺地のこかぶは、絹のようになめらかで、皮がうすく、驚くほどジューシーです。皮をむかずに生でそのまま食べてもとってもやわらかく、しかも甘~いのです。浅漬けにしてもおいしくいただけますが、素材の味を生かした味噌カナッペがイチ押しです。
 県内の主なスーパーでお買い求めできますし、JA野辺地町からもお取り寄せ可能です。

by 義人
by marugoto_aomori | 2005-09-07 16:17 | おいしい食材 | Comments(2)

すごいっ!青森のカシス!

遠い異国の身近な果実「カシス」
 カシスはヨーロッパから中央アジアの涼しい地方に原生している小さな果実です。濃紫色の果実は酸味が強く、生食されることはなく、菓子やジャム、ゼリーなどの加工に用いられます。16世よりパリのディオンの地で栽培され続け、フランスの有名なリキュール『クレーム・ド・カシス』の原料となります。
 なので、てっきり遠い異国のモノだと思っていましたが、
なんとその果実はわが青森にあるんです。しかも数トンしかない国産カシスのほとんどが青森産だなんてっ!驚き2倍です。

だって「黒房すぐり」なんだもの・・・
d0007875_1614881.jpg 青森にカシスがあること自体気づいていない人が多いのではないでしょうか?
 私は青森市で取り組んでいる「黒房すぐり」が「カシス」と同じモノだとは思いもしませんでした。「黒房すぐり」は前から知っていたのですが、子供のころよく食べた”山の実”の一種だろうと高をくくっていたのです。
 ところが、よくよく話を聞くと、とても身近な青森の『黒房すぐり』は、とってもとっても貴重な国産カシスだと言うではありませんか。しかも農薬を使わずひとつずつ手摘みするのだそうです。菓子職人が聞いたらきっと涙を流して喜ぶことでしょう。


驚愕のカシスパワー
 カシスには目に良いとされるポリフェノールの一種アントシアニンがたっぷり含まれています。目に良いといえば「ブルーベリー」が知られていますが、ある製菓会社の実験で、カシスのアントシアニンはブルーベリーのそれをはるかに凌ぐ視覚改善効果があり、しかも即効性があることが分かったのだそうです。
 さらに、血流改善効果が高く、冷え性、肩こりといった症状のほか、目の下にできるクマの解消にも効果大とか。(すごい商品を見つけました。)
 地元のカシス商品も思ったよりたくさんありますので、いろいろ試してみてはいかがでしょうか。品揃えが豊富な「道の駅『ゆ~さ浅虫』(青森市浅虫)」へどうぞ。
(商品は写真のほかにもあります。)
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by 義人
by marugoto_aomori | 2005-09-02 18:21 | おいしい食材 | Comments(7)


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