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やっぱり南郷のそばはうまかった~源寿庵~

美味いそば、
階上早生を使っているそばを求めて南へ。
辿り着いたのは八戸市南郷区。
言わずと知れたそばの町です。

定番の三稜荘を目指してグリーンプラザ南郷に行くと、
館内のパンフレットにもう1軒のそば屋の情報を見つけたので、
そちらへ行ってみることに。
場所はグリーンプラザ南郷から車で5分ほどのところ。
「源寿庵」というおそば屋さんです。d0007875_16222467.jpg
元は役場の職員だった御主人が、
定年を迎え新たな人生を送るために選んだのが、
そばの町南郷に住み、
昔からそばを打っていた経験を生かして開いたおそば屋さんです。

小綺麗で落ち着いた雰囲気の店内。
メニューを見ると、
好きなおそばに焼きおにぎり、小鉢、コーヒーのランチセット800円があったので、
ざるそばでこれを頼んでみました。d0007875_16235061.jpg
そばもたれも申し分のない美味しさで、
そば好きの私としては大盛りで頼めば良かったと後悔するくらい。
セットの焼きおにぎりや小鉢の惣菜が演出する田舎っぽさも嬉しいものでした。d0007875_16244666.jpg
従業員の方が、
うちのそば湯はそのまま飲んでも美味しいですよと声をかけてくれたので、
そのまま飲んでみると確かに美味しい。2杯飲みましたwd0007875_1625372.jpg

三稜荘の太めのそば、
源寿庵の細めのそば、
南郷行ったならどちらも食べておきたい地元のおそばです。

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2007-01-31 16:26 | 青森食べ歩き | Comments(2)

東京にも届きました!『在青手帖』

11月に、なおきが紹介したリトルプレス『在青手帖』。
県外での販売先は限られていましたが、ついに東京にもやってきました。

地上で読む機内誌『PAPER SKY』
特集「AOMORI GET IN WARM IN THE COLD寒くてあたたかい国、青森」の
企画と連動して、「PAPER SKY BOOKSTORE」のページで
「もっと青森を知るために欠かせない5冊の本」と紹介されている本の中に
『在青手帖』が登場しているのです。
そして、この特集企画と連動して、紀伊國屋書店4店舗で「青森ブックフェア」が
開催されています。
期間は1/25(木)~2/28(水)。
青森県内は、弘前店。東京都内は玉川高島屋店、新宿本店、新宿南店の3店舗です。
もう始まっているんですよ。早く行かなくちゃ。

で、1月29日(月)に紀伊國屋書店・新宿本店に行ってきました。
場所は、7F旅行ガイドや辞書のフロアです。
レジの前にコーナーが作ってありましたよ。このポップが目印です。
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こちらは、エレベーターの扉の横にはってありました。

『PAPER SKY』の中で「もっと青森を知るために欠かせない5冊の本」と
紹介されている本の他に、前川國男や奈良美智、白神山地や十和田湖、青森の温泉、
「あおもり草子」「サーベイ青森」など、いろんな青森に関連するテーマの本が並んでいました。
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で、肝心のリトルプレス『在青手帖』なのですが、なんとまだ店頭に届いてませんでした。
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でも、安心してください。私が行った翌日1/30(火)には店頭に届いたそうです。
首都圏にお住まいの皆さま、ぜひ青森ブックフェアで『在青手帖』を手に取ってみて
くださいね。私も今度の週末、また会場をのぞいてみようと思います。
                                            byひろぽん
by marugoto_aomori | 2007-01-30 18:14 | 東京の「あおもり」 | Comments(4)

忘れられない冬の味「寒干し大根」

今や懐かしい食べ物となってしまった「寒干し大根」。

昔は、どこの家でも軒先に自家製の「寒干し大根」をつるし、冬場の貴重な食料としていました。食料の乏しかった時代、大寒の頃になると、土の中に眠らせておいた秋じまいの大根を取り出し、家族全員が協力しながら、一冬分の「寒干し大根」づくりに励んだものなのだそうです。
雪に閉ざされる暮らしと冬ごもりのための食糧確保。今では想像もできない生活ですね。
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大根の皮をむいて適当な大きさにそろえ、大釜で茹でてからワラを通し、冷たい清水にさらしてから、寒風に当てて乾かすと「寒干し大根」のできあがりです。作り方はシンプル。簡単といえば簡単ですが、秋大根を眠らせておく期間が3ヶ月、清水にさらすこと10日間、さらに寒風で乾かすこと2ヶ月半。なんと半年近い月日と手間をかけて仕上げるのです!

昔と変わらない寒干し大根の持ち味は、日なたくさい特有の甘味と、どんな味でも引き立たせるあの食感でしょう。出汁や具のうま味がたっぷりと染みこむので、一口噛むごとに混淆したうま味がにじみ出し、料理の味を一層引き立たせてくれます。
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寒干し大根といって真っ先に思い浮かぶのは味噌汁です。身欠きニシンの煮付けや馬肉汁にもよく合いますが、味噌の味をたっぷりと吸い込んだ寒干し大根は、朝の味噌汁を何倍も何倍もおいしくしてくれたものでした。

とっても素朴なこの「寒干し大根」は、実は、とっても贅沢な食材だったんだと今頃気づきました。by 義人
by marugoto_aomori | 2007-01-29 20:12 | おいしい食材 | Comments(6)

自家製?「おらほの焼肉のタレ」

「おらほの焼肉のタレ」と言っても、
私が作ったのを自慢しているわけではありません。
東北町特産品販売振興協議会が作っている焼肉のたれの商品名です。
何年か前にいただいたことがあり、「おいしいなあ。今度買おう!」と
強く思ったものの、巡り会うことができずにいました。
お正月に実家に帰り、2日に七戸町の道の駅に出かけたところ、
やっと再会できましたよ。で、即購入!
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「おらほの焼肉のタレ」の味は、みんなの大好きな(もちろん私も大好き)
上北農産加工の「スタミナ源たれ」と傾向は似ています。
野菜や果物などの風味がしっかりあって、甘ったるくない。
ただ、スタミナ源たれよりも、もっと手作りっぽい味がするのです。
日本で最初の焼肉のたれ「スタミナ源たれ」は今や、完成された味って感じですが
試作品を作ったときには、こんなだったかも?
あるいは誤解をおそれずにいえば、
おうちで焼肉のたれを作ってみようと思いつき
しょうゆをベースにいろんな野菜や果物をすりおろしてまぜていったら、
すごくおいしいのができた!みたいな味。
  ↑ごめんなさい。本当はあの味になるまで、
    ものすごくご苦労されたことと思います。

原材料は、「しょうゆ、砂糖、玉ねぎ、にんにく、みそ、酒、しょうが、りんご、
白ごま、とうがらし」で、お値段は370円。甘口と辛口があります。
さすが、東北町:にんにくの産地らしく、にんにくはしっかり効いていて、
甘口でも、そんなにやわな味ではありません。

「スタミナ源たれ」ファンの皆さま、こちらのたれも巡り会うことができたら
ぜひ試してみてください。これもファンになっちゃうかもしれませんよ。
あと七戸町の道の駅以外で、どこで売ってるのか?
発見した方教えてください。
よろしくお願いします。                byひろぽん
 
by marugoto_aomori | 2007-01-26 12:55 | あるあるこんなもの | Comments(8)

~まだまだ煎餅ありマス~津軽路せんべい~

  煎餅といえば、南部せんべいが有名な青森県ですが、どっこい、津軽にも若者好みなお煎餅がありマス。その名も「津軽路せんべい」。
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青森駅にあるお店で撮らせていただきました。このお煎餅、もちろん小麦粉で作られているのですが、卵なども加えられて、クッキー生地みたいになっているのが特徴です。しかも生地は激薄です。激薄の生地にたっぷりのお豆さんが入って焼き上げられているので、まるでお豆を食べているのと勘違いしてしまいそうなくらいです。個人的にはこの生地の量と豆の量がお口の中で絶妙なバランスを魅せてくれる感じがもうたまらなく昇天モードです。
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ここのお煎餅、結構県内で見かけるのでは?と思うのですが、嬉しいのはそれぞれのお店にきちんとお煎餅を焼く職人さん達がいてその場で焼いているところなんです。また焼きたてが食べられるといいな♪お煎餅の種類は、ピーナッツ(豆)が8枚入りで630円、ごまが420円、ビスタチオ、アーモンドなど他のお豆さんは6枚入りで630円です。是非一度試してみてくださいね。

byノブchan
by marugoto_aomori | 2007-01-25 09:43 | あるあるこんなもの | Comments(10)

五所川原金木 「津軽三味線会館」

気に入っています、コレ!

先日、五所川原市金木へ。
雪の少ない今冬なので、斜陽館の屋根にも雪はありません。
道路も乾いていて、こんな感じです。
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この界隈は、まさに奥津軽・津軽半島観光の拠点といってもいいほどの充実したエリア。

斜陽館で流れているビデオに食いつき、
贅を尽くしたこの大きな建物で太宰の文脈に触れ、
知的な充足感に満ち満ちて、
向かいのマディニーで数々の物産を手に取り、
売れ行きランキングなんかもちゃっかりと確認しながらどれにしようかな、
なんて悩み、隣の津軽三味線会館の演奏時間を待って・・・と、
いろいろな組み合わせで充実した時間を過ごせるエリアでもあります。

ここ金木は津軽三味線発祥の地。
たくさんの有名演奏家を輩出している津軽三味線の全国大会が開催される場所でもあります。
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(↑ 写真を取り忘れたので、資料写真です。スミマセン。)

そして、こちら「津軽三味線会館」は津軽三味線の歴史などを展示する博物館機能を持ちながら、津軽三味線の魂の音色を各会派の精鋭の演奏で聞かせてくれます。

そして、先日立ち寄って目にしたのがコレ。
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津軽三味線を叩くあの「撥(ばち)」をモチーフにしたストラップ(500円)です。
手づくりのウッドクラフトで、白い木肌の方が「ブナ」、そして赤い木肌のほうが「サクラ」です。
芦野公園といった桜の名所の多い土地柄でもあって、サクラの方が人気なのだとか。
金木らしくてちょっとお気に入りです。

さらに・・・、さらに!
なんと実物と同じ本べっ甲をあしらった本物感たっぷりな撥(バチ)ストラップ(1,400円)もあります。
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さすがは本物の光沢、津軽三味線の響きまで感じさせてくれる逸品。
もうお気に入りです。
津軽三味線の形をした手づくりウッドクラフトのストラップ(1,300円)もありましたよ。

いつも手にするものに津軽を感じさせるものがあるっていうのも、ちょっと誇らしげで嬉しいもの。
立ち寄られたら、ちょっと手にとってみてくださいね。
byなおき
by marugoto_aomori | 2007-01-24 11:02 | あるあるこんなもの | Comments(10)

陸奥湊の市場の近くの食堂~みなと食堂

陸奥湊駅前付近にある"みなと食堂"は魚屋から転身して4年目、
カウンターとテーブル席のさほど大きくはないお店ですが、
カウンターには旬の魚料理や惣菜んでいて並び食欲をそそります。
私もじーっと食い入るようにカウンターの上のトレイをながめ、
鯖のみそ煮とイカの唐揚げで定食を頼んでしまいました。d0007875_1645773.jpg
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店のオススメは中落丼やウニ丼で、
素材の本当の美味しさが味わえるよう、
シンプルに手を加えず出しているそうです。
しかし、このお店の特徴はなんと言っても市場に近いこと。
メニューはあってないようなもので、
その時期の旬の魚が食べたいと言えば、
時間さえくれれば市場に買い出しに行き、
お店で調理して出してくれるそうです。
煮付け系はさすがに時間がかかり、
本来であれば一晩欲しいところですが、
それでも3時間ほど待ってもらえるなら煮付けも出してくれると言います。
料金は魚の値段+3割くらいが目安だそうです。
また、自分が市場で見つけて買った魚を食べたい場合も、
大体400円程度(ものによって変わるとは思います)で調理してくれるそうです。

陸奥湊では、魚菜市場で買ってきた物を、
魚菜市場の中のテーブル席で食べる「陸奥湊バイキング」も可能ですが、
ここの弱点は煮物、焼き物にありました。
"みなと食堂"では今が旬のカレイ、メヌケも調理してもらえるので、
そんなときは"みなと食堂"がお薦めかもしれません。
営業時間は6時から15時までなので昼ご飯までになりますが、
カウンターに並ぶ惣菜を食べるもよし、
旬の魚を食べたいと相談してみるもよし、
自分の買ってきた魚を焼いてもらうもよし、
とにかく陸奥湊の旅に一味加えてくれるいいお店だと思います。

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2007-01-23 17:05 | 青森食べ歩き | Comments(6)

おいしい保存食「凍み豆腐(しみどうふ)」

大地が雪におおわれ、里に冷たい北風が吹き下ろすこの季節。
その気象条件を利用したおいしい保存食が登場します。
今はなかなか目にすることがなくなった「凍み豆腐(しみどうふ)」です。

豆腐を凍結乾燥させた保存食で、東北地方で古くから食されてきましたが、
高野山で製造される「凍り豆腐」が精進料理や土産品として全国に広がったため、
世間一般には「高野豆腐」という名で知られています。
(※日本農林規格JISの正式名称は「凍り豆腐」だそうです。)
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この凍み豆腐づくりは、寒い日の夜を選んで行われてきました。
硬く水切りした豆腐を適当な大きさに切りそろえ、簀の子に並べて屋外に置いておくと、夜のうち一気に凍り、翌朝にはきれいな飴色になります。それを一つずつワラで編み、軒下に吊して1~2ヶ月ほど自然乾燥させれば、大豆の香り豊かな「凍み豆腐」が完成します。

今でも「凍み豆腐」づくりが盛んなのは三戸町の貝守やまゆり会。
12月中旬から2月下旬まで、
地元産大豆を原料とした「凍み豆腐」づくりが毎日行われ、
3月には道の駅「さんのへ」に隣接した「SAN・SUN産直ひろば」で販売されます。

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山間で育った私には豆腐といえば「凍み豆腐」。
煮しめにも、味噌汁にも、馬肉のさくら鍋にも「凍み豆腐」が入っていました。
今でも「凍み豆腐」を食べると、
いろいろな汁の味と一緒に思い出までにじみ出てくるような気がします。
by 義人
by marugoto_aomori | 2007-01-22 17:12 | おいしい食材 | Comments(4)

エビが大きいことは偉いんです~ナポリタンスペシャル

私は高校生の頃、
本当によく喫茶店に行ってました。
今のようにカラオケBOXなどもなかったので、
少ない金額で長時間いられる場所があまりなかったせいかもしれません。
周りの友人たちも、それぞれに「自分がよく行く喫茶店」を持っていました。
なので、当時の主食は「ナポリタン」か「ピラフ」。
私のナポリタン好きが刷り込まれたのはこの頃かもしれません。

ナポリタンと言えば弘前の「ナポリタン」なわけですが、
先日、久しぶりに行ってくることができました。
お昼少し前の時間で、店内はそれほど混んでいなかったのですが、
厨房はかなり忙しそうな様子。
このお店自体のキャパがそれほど大きくないことを知っているからか、
テイクアウトで注文をされる方がかなり多いようでした。
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この日私が食べたのは「ナポリタンスペシャル」。
どの辺がスペシャルかというとエビが大きい。
私にとってエビはかなり重要な食材なので、正直嬉しかったです。
味のベースは同じのようなので、
こってり濃い味が懐かしく、子どものようにはね飛ばしながら、
ちゅるちゅるっとすすってみたい衝動を抑えるのが大変でしたw

私が通っていた喫茶店は今はなくなってしまいましたが、
「ナポリタン」のような地域の宝もののようなお店は、
いつまでも残っていてほしいものです。

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2007-01-19 11:09 | 青森食べ歩き | Comments(12)

頑張れ! 受験生!!

合格祈願の「おいしいもの」

新年明けるといよいよ緊張感が高まる受験生。
もちろん実力勝負の世界ではありますが、どうしてもつかみ取りたい思いで、験を担ぎたくなるのも人情。
お菓子の世界でも「試験にうか~る」とか、「きっとかつぞ」とか、あぁあの商品ね!とピンとくるお菓子がスーパーの「がんばれ受験生」コーナーに今では普通に陳列されています。

もちろん青森にも受験生の験担ぎのおいしいものたちがあります。

まずは、何と言っても五所川原の「あげたい」
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立佞武多の館裏にあるコチラのあげたいは、
「高校にあげたい」、「選挙にあげたい」と願いを込めて手みやげに買っていくアイテム。
  (※「高校にあげたい」っていうと、中学校の上の学校に入れさせたい的な意味合いに
   こちらではなります。)

最近は御利益増進「あげたいストラップ」なんかもあって、いよいよ験担ぎの代表選手。
もちろんカリッカリの衣にあんこの仲良しツートップですから、うまい、うまい。
ワタシはしっぽファンですが、食べる場所場所にお気に入りがあるようですよ♪

お次は、青森市の浅草焼「合格おやき」
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(↑ 写真をコラージュしちゃいました。スミマセン。)
アウガの通りにある行列店です。
しかも1個59円。
黒あん、白あん、クリームなどいろいろとありますが、合格おやきはクリーム。
さきほどお話をしたら、店頭で話してくれれば、お好きな中味にしてくれるんだそうです。
土日ともなると何十人も行列ができています。
でもねらい目は10時~11時。この時間だと比較的空いているのだとか。
さらに、予定がいろいろとある方は、電話での予約がいいとのこと。
 コチラです→TEL 017-723-4811

最後は、青森らしくコレ!
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絵入りりんごです。
りんごの香りに包まれながら、がんばっていきましょ。
体調管理も受験対策の一つ。 ぶぅははさんもがんばってください!
健康でこの冬を乗り切っていきましょう!  byなおき
by marugoto_aomori | 2007-01-17 13:01 | あるあるこんなもの | Comments(8)


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