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笑顔が印象的な「おもてなしガールズ」が発足!

もうすぐ青森県・函館デスティネーションキャンペーン(青函DC)が始まります!
県内各地でも、ポスターが貼られたり、バスやタクシーにシールが貼ってあったりなど、青森にいらっしゃる観光客の方々をお出迎えする雰囲気が高まっていますね!

そんな中、あおもりに来てくれるお客さんお迎えするための取組「あおもり笑顔のおもてなしキャンペーン」の一環として、公認応援隊の「おもてなしガールズ」が発足しました!

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おもてなしガールズは、自分たちの笑顔で青森を訪れるみなさんが笑顔になってくれることを目指して「スマイル&スマイル」をコンセプトに活動しています。

28日(火)は「新幹線に乗っちゃって~♪」でお馴染みのテレビCMの撮影に参加して、青函DCを元気いっぱいに踊りで応援!
(踊っている様子と決めポーズはまるごとあおもりFacebook で見られます。よかったらこちらもご覧くださいね)
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29日(水)は新青森駅でのレンタカーおもてなしキャンペーンに参加し、青函DCに関連するキャンペーンを盛り上げました。
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そして明日30日(木)は青森中三で10:00からプロモーションを行うそうです!
おもてなしガールズに出会ったら、ぜひ声をかけてみてくださいね。

みなさんも、おもてなしガールズと一緒に「スマイル&スマイル」で観光客の皆さんをお迎えしましょう!

☆青函DC応援CM☆
時期:7月上旬~放送開始
放送:県内の民放全局

<あおもり笑顔のおもてなしキャンペーン とは>
あおもりの旅を楽しみに訪れるお客様を県民一人ひとりが、地域に愛着と誇りをもって、おもてなしの心でお迎えすることにより、「青森県に来て良かった。もう一度訪れたい」と心から感じていただけるようこころがけるキャンペーンです。
このキャンペーンでは、県民の皆さんが実践するおもてなし活動を募集して、インターネットやメディアで紹介するほか、県内で見た・うれしくなった・感動した・思わず笑顔になった「おもてなし体験」を共有することで、おもてなしの輪を県内全域に広げていきます。

(by霜月)

by marugoto_aomori | 2016-06-29 18:08 | 青森人 | Comments(0)

鰊の旨さが際立つ、『にしんそば』

七戸十和田駅から、車で約5分移動した住宅街に「にしんそば」を極めた名店がある。

夫婦二人三脚、お店を始めて10年になる「そば茶房 といち」。
開業前、理想のにしんを探し求める旅に出た。山形で出会った1本煮のにしんがヒントとなり、といちのにしんが誕生した。
何度も失敗を繰り返し、研究を重ねた結果、完成したにしんそばがこちら。
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「味の決め手は、にしん」と語る奥様。
今回、特別にそのにしんの作り方を教えていただいた。
先ず、こだわりは北海道余市産の鰊。身が厚く、引き締まっているのが特徴。
その鰊を1晩米ぬかに浸けて、緑茶で30分ほど沸騰させないよう煮る(煮たたせないのがポイント!)。
ウロコを綺麗に落とし、1本1本小骨を抜いていく(この手作業が大事!気の遠くなるような作業だ)。
煮汁をつけ足しながら、1日2~3時間、煮ては冷まし、冷ましては煮るを何日か繰り返す。
時間を掛けて、ゆっくり、じっくり、少しずつ味を染み込ませていく。煮崩れさせないよう、丁寧にやさしく扱う。
にしんと向き合って築きあげた、まさに「職人技」である。
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その味わいは驚くほどまろやかで、鰊の旨味が溶け出し、そばの出汁とも相まって絶妙な旨さを引き出している。
にしんそばの常識を覆す、まさに『極み』に仕上げた極上の一杯であると言える。
機会があれば、是非味わっていただきたい。

<お問合せ先>
そば茶房 といち
〒039-2526
上北郡七戸町字上町野141-3
TEL. 0176-62-6191

by トリッキー
by marugoto_aomori | 2016-06-27 19:47 | 青森食べ歩き | Comments(0)

当時のレシピを忠実に再現 「元祖」大湊海軍コロッケ

青森県下北地域のご当地グルメといえば大湊海軍コロッケ。
旧日本海軍にルーツを持つ海軍グルメの一つで、明治時代にむつ市大湊の旧海軍部隊で誕生したと言われています。
大湊海軍コロッケは、揚げ油にヘット(牛脂)を使い、こってり香ばしいのが特徴。現在はカレー味やチーズ入り、ホタテ入りなどバラエティも豊かになり、むつ市内でも販売店が増えてきています。

今般、明治41年当時のレシピを忠実に再現した、「元祖」大湊海軍コロッケが登場しました。
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コロッケの袋の裏に、当時のレシピがそのまま記載されています。読めない文字があるけど、何となく伝わりますね。
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具は牛肉とじゃがいものみとシンプルですが、どうだ!これが元祖だ!と言わんばかりの強いメッセージを感じます。外はサクッと香ばしく、中のじゃがいもはしっとりホクホク。塩こしょうが絶妙に効いています。ボリューム満点で重さもずっしりです。
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兵隊さんの栄養不足を補うために提供されていた「元祖」大湊海軍コロッケ。「北の防人大湊 安渡館」内のカフェテリア「憩~ikoi~」で一個300円で販売されています。当時の兵隊さんに思いを馳せ、熱いうちにお召し上がりください。

<問い合わせ先>
北の防人大湊 安渡館
住所:青森県むつ市桜木町3番1号
電話:0175-29-3101

HP:大湊海軍コロッケ公式サイト

by りんごすたー
by marugoto_aomori | 2016-06-24 20:15 | 青森食べ歩き | Comments(0)

150年以上愛され続ける天然甘味料「津軽飴」

蓋に描かれた青森ねぶたとま~るい赤いブリキ缶。
中にはとろ~りとした琥珀色の・・・

まで聞くと「津軽飴」を思い出す青森県民は多いと思います。
子供の頃から馴染みがあり、今でも無性に食べたくなる時があるんですよね。
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津軽飴を作っているのは青森市にある有限会社上ボシ竹内製飴所。
徳川家茂が14代将軍になった安政5年(1858年)創業で、津軽飴はその時から変わらない製法で作られているそうです。

津軽飴はとろりとした琥珀色の水あめで、天然の甘味料と言われる自然な甘みが特徴。
優しい味わいの中にもしっかりとした香ばしさがあって、初めて食べる人でもどこか懐かしさを感じる味わい深さがあります。
その理由は代々受け継がれてきた製法にあるそうです。
加工用のお米を蒸して粥状にし、麦芽を加えて糖化のために一晩置く。翌日絶妙な火加減で煮詰めると津軽飴の完成です。

馴染みの食べ方は南部煎餅で飴を挟んだ「飴煎餅」ですね。
子供の頃のおやつの定番でした。
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飴煎餅の他にも、料理の隠し味として使われたり、大根を飴に浸けて置き、大根の成分をしみ込ませた飴をお湯で溶かして飲むと風邪の時の喉の痛みに効くとも言われています。
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津軽飴は県外の方にもリピーターが多い青森の伝統的な逸品です!
ぜひご賞味ください。

<お問合せ先>
津軽飴本舗 有限会社上ボシ竹内製飴所
http://www.jyoboshi.com/index.html
住所:青森市本町五丁目1-20
電話:017-734-1834

by きむにぃ
by marugoto_aomori | 2016-06-23 15:57 | あるあるこんなもの | Comments(0)

夏の味覚!シーズン到来「さくらんぼ」(南部町)

今年も、ワクワクする季節がやって来ました。
そう、初夏を代表するフルーツ「さくらんぼ」の季節です!
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キレイ!

青森県内で”さくらんぼの名産地”と言えば、県内一の生産量を誇る南部町です。

町内にある産直施設「チェリーセンター」には、この時期、色鮮やかなさくらんぼがたくさん並んでいて、先日訪れた際にも、多くのお客様がさくらんぼを買い求めていました。

また、毎週日曜日に八戸市で開催されている館鼻岸壁朝市でも南部町産のさくらんぼが売られていて、こちらも、たくさんのお客様が足を止めていました。
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ただ買って食べるだけでなく、狩るのも楽しいさくらんぼ。

南部町では、毎年6月中旬~7月中旬にかけてさくらんぼ狩りが開催されています。
平成28年度は6月20日(月)~7月18日(月・祝)まで開催中。
時期によって収穫できる品種はことなりますが、一番人気の佐藤錦も食べ放題です。

さくらんぼ狩りに行くならオススメは朝。
糖度が高く身の引き締まったさくらんぼが楽しめます。
早起きして、初夏の味覚を味わって見てください。
オススメです!
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<key>

さくらんぼ狩り【南部町】
【期間】6月中旬~7月中旬
【開園時間】9時~17時
【料金】60分食べ放題(お持ち帰りは別料金です)
 中学生以上  1,000円
 小学生  700円
 3歳以上  300円
【予約】
 団体様は要予約
 個人様(数名のグループ)は予約不要
 http://nagawacherryfarm.web.fc2.com/menu01.html

by marugoto_aomori | 2016-06-20 12:42 | おいしい食材 | Comments(0)

仏ヶ浦ドライブインの「ウニ丼」

佐井村といえば「ウニ」。
誰もがあのお店の「ウニ丼」を思い浮かべると思いますが、
実はその向かいの「仏ヶ浦ドライブイン」の「ウニ丼」も
かなりすごい「ウニ丼」でした。

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写真見てお分かりのとおり、
「仏ヶ浦ドライブイン」の「ウニ丼」は、
「ウニ丼」そのものの魅力に加え、
「うに丼定食」と呼べるほどのおかずが魅力です。
この日は、「ワラサの刺身」「フクラゲの煮物」「フキの炒めもの」がついていて、
どれもとっても美味しかったのが印象的でした。

佐井村の「ウニ」漁は、例年4月はじめに解禁され、
8月いっぱいくらいまで行っています。
6月上旬まで(今年は6月10日まで)は、
水深が深いところにいる「ウニ」を採る「かご漁」、
それ以降は岸に近い浅瀬にいる「ウニ」を突いて採る「突き漁」をしています。
地元の人によると、「突き漁」のウニの方が小振りだけど美味しいとのことです。

今でこそ「ウニ」も主力となった佐井村ですが、
輸送技術が悪かった時代は昆布がこの地域の漁師の収入源で、
本格的に「ウニ」漁を始めたのはそれほど昔のことではありません。
そのため、近隣の村の漁師が佐井沿岸で「ウニ」を捕っていたそうです。
いずれにしても、美味しい昆布と美味しい「ウニ」は切っても切れない関係です。
昆布が主力だった佐井村の「ウニ」は美味しいわけです。
是非、今年も楽しんでください。

<問合せ先>
仏ヶ浦ドライブイン
住所 佐井村長後字福浦85
TEL 0175-38-5825
営業時間 09:00~15:30
定休日 不定休

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2016-06-17 18:36 | 青森食べ歩き | Comments(0)

太宰の意外な一面と津軽の暮らしを知る「太宰治疎開の家」

太宰治は1945年に東京と甲府市で空襲に遭い、妻子とともに津軽へ疎開。
終戦を迎える直前の7月末から1年3ヶ月間、生家「斜陽館」に身を寄せ、その離れ「新座敷」に暮らしました。
「太宰治疎開の家(旧津島家新座敷)」現オーナーの白川さんが座っているのは、太宰が執筆のために使っていた六畳間。津軽塗の机の上で太宰が手がけた作品は23を数えるそうで、疎開期間中に充実した創作活動をしていたことが伺えます。

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長い間生家から義絶されていた太宰が、この家で病床にあった母を見舞うことが叶い、涙をこらえた出来事を書いた小説や、疎開中のユーモラスなエピソードなど、これまであまり知られていなかった意外な太宰像を丁寧に語る白川さん。興味深い話に耳を傾けながら、太宰が数々の創作をした空間に座れば、当時の暮らしぶりが目に浮かぶようです。
「太宰は暗い」というステレオタイプなイメージを見事に覆してくれる、白川さんは青森名物なのかもしれません。
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こんどの日曜19日には、五所川原市金木町芦野公園にて「太宰治聖誕祭」も行われます。皆さん、太宰ワールドに浸ってみては如何でしょうか。


<問合せ先>
太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」
五所川原市金木町朝日山317-9
電話0173-52-3063 
HPhttp://dazai.or.jp/modules/spot/index.php?lid=6
営業時間 9:00~17:00 休館日 不定休 入館料500円

by菊花


by marugoto_aomori | 2016-06-15 08:52 | 青森人 | Comments(0)

ソフトクリームたべあるき③ ~カシスソフトinアスパム~

スイーツ男子って言葉もあるんだし、男がソフトクリームを食べてもいいじゃない!
と、いうことで私もソフトクリームが大好きです。

今回紹介するのは青森県観光物産館アスパム内にある「あおもり北彩館」の「カシスソフト」です。

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あおもり北彩館。
 
青森市はカシスの生産量日本一。
当然、カシスケーキ、カシスジュース、カシス羊羹・・・とカシスをつかったおみやげ品が数多く販売されています。
 
ということは、当然、ご当地グルメの大定番、カシスをつかったソフトクリームも有るわけです。
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カシスソフト。
見た目のグラデーションも素敵です。
 
気になるお味ですが、ただ甘いだけではなく、カシスの酸味がアクセントを与えていて、さっぱりしています。
真夏になると、どうしても「ソフトクリームよりは氷系のアイスかなー」となりがちですが、これなら、真夏にもおいしく頂けそうです。
 
北彩館には、カシスソフトのほかにリンゴソフトも販売しているのですが、最近はカシスソフトの人気が急上昇中なんだとか。

皆さん、一度是非食べてみてくださいね。
それではよいソフトクリームライフを!

☆あおもり北彩館(青森県観光物産館アスパム内)☆
住所:〒030-0803青森市安方1-1-40
営業時間:[4~10月] 9:00~19:00
[11~3月] 9:00~18:00
[カシスソフト 300円(税込)]
(key)

by marugoto_aomori | 2016-06-13 16:33 | 青森食べ歩き | Comments(0)

津軽の漁師ごはんでおもてなし。

背後に世界遺産の白神山地を抱える日本海に面した漁師町の深浦町。
この深浦町で漁業を営む鶴田仁さんと悦子さんご夫妻は、自宅を開放して普段の家庭の「漁師ごはん」を振る舞っています。
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同じ津軽地方の家庭料理とはいえ、農家と漁師では食卓に登場する食材や料理は劇的に異なります。
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食卓にズラリ居並ぶ「漁師ごはん」は、季節の魚介のお惣菜。
白神山地の養分で育った白身魚の刺し身、カレイの煮付け、ふぐの唐揚げ、山のように盛られたサザエのつぼ焼きなど、など、など!
数えればざっと10数種の海の幸がテーブルを埋め尽くします。
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夏場には深浦の海で獲れる本マグロのヅケが悶絶級の美味しさ!
炊きたてのご飯の上に乗せてヅケ丼にして「いただきます」!

ご主人の仁さんが一升瓶を抱えて登場し、豪快すぎる漁師飲みに発展することもしばしば(笑)
津軽の漁師の暮らしぷりにどっぷり浸かれる体験をしてみませんか?

<問い合わせ先>
鶴田漁業
住所:深浦町沢辺沢辺18-1
電話:0173-77-2673
食事:朝食7時~・夕食17時~(ともに予約時に相談可)
※要予約 1,500円/1名
※宿泊は車で数分の距離にある温泉宿や民宿のご予約がマストです。

by きむにぃ
by marugoto_aomori | 2016-06-10 14:33 | 青森食べ歩き | Comments(0)

絶品!みなと食堂の平目漬丼!

どーん!
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綺麗に盛りつけられたヒラメの上に、卵黄とワサビ。
美しすぎる、そして美味すぎるこの平目漬丼は、数ある八戸グルメの中でも絶対に食べて欲しいものの一つです。

提供しているのは、八戸市陸奥湊にある「みなと食堂」さん。
八戸線の陸奥湊駅から歩いて直ぐのところにあります。

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店舗外観。

港町ということで、豊富な魚介類をつかったメニューが豊富にありますが、その中でも一番人気なのが冒頭の平目漬丼。値段も1,000円とお手頃。

この漬丼、あまりにも美しすぎるので、箸を入れるのを躊躇してしまいそうになりますが、心を鬼にして先ずは卵を崩します。
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卵を崩しヒラメに絡めると、ヒラメが黄金色に輝きます。
そして、卵の絡まったヒラメとご飯を一緒に口に入れると・・・
ヒラメのさっぱりとした甘みと、卵の黄身、そして漬けのタレの味が交じり合って、まさに絶品!

青森には必ず食べて欲しい逸品が数多く有りますが、この平目漬丼はまさにその逸品。

百聞は一食に如かず。
まだ食べたことのない方は、明日にでも行きましょう。
食べたことのあるかたもやっぱり行きましょう。

オススメです!
(key)

《みなと食堂》

0178-35-2295
6:00-15:00
定休 日曜


by marugoto_aomori | 2016-06-08 11:12 | 青森食べ歩き | Comments(0)


青森の観光・物産・食・特選素材など「まるごと青森」をご紹介するブログ(blog)です


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