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絶品!みなと食堂の平目漬丼!

どーん!
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綺麗に盛りつけられたヒラメの上に、卵黄とワサビ。
美しすぎる、そして美味すぎるこの平目漬丼は、数ある八戸グルメの中でも絶対に食べて欲しいものの一つです。

提供しているのは、八戸市陸奥湊にある「みなと食堂」さん。
八戸線の陸奥湊駅から歩いて直ぐのところにあります。

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店舗外観。

港町ということで、豊富な魚介類をつかったメニューが豊富にありますが、その中でも一番人気なのが冒頭の平目漬丼。値段も1,000円とお手頃。

この漬丼、あまりにも美しすぎるので、箸を入れるのを躊躇してしまいそうになりますが、心を鬼にして先ずは卵を崩します。
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卵を崩しヒラメに絡めると、ヒラメが黄金色に輝きます。
そして、卵の絡まったヒラメとご飯を一緒に口に入れると・・・
ヒラメのさっぱりとした甘みと、卵の黄身、そして漬けのタレの味が交じり合って、まさに絶品!

青森には必ず食べて欲しい逸品が数多く有りますが、この平目漬丼はまさにその逸品。

百聞は一食に如かず。
まだ食べたことのない方は、明日にでも行きましょう。
食べたことのあるかたもやっぱり行きましょう。

オススメです!
(key)

《みなと食堂》

0178-35-2295
6:00-15:00
定休 日曜


by marugoto_aomori | 2016-06-08 11:12 | 青森食べ歩き | Comments(0)

高級魚メバルをお得に!贅沢に!中泊メバル膳

最近青森県内で続々登場しているご当地グルメ。
少し前になりますが7月には中泊町で「中泊メバル膳」がデビューしました。
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このオレンジ色の魚がメバル。
このメバル、正式にはウスメバルといって青森県が漁獲量1位。
そしてここ中泊町が県内の半数以上の漁獲量を占める高級魚。
そんなメバル1尾をどーんと使ったのが「中泊メバル膳」です。
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正直あまり馴染みがない魚ですが、これがびっくり!おいしい!
まずはお刺身。
見た目を裏切るしっかりした歯ごたえ。
淡白で上品な味わいが高級魚を食べている優越感を感じさせます(笑)
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そしてメバルの煮付け。
甘辛いタレで煮付けたメバルは日本人なら誰もが好きな味!

さらに嬉しいことにイカのお刺身がついています!
しかもここ中泊に水揚げされたイカしか使わないというこだわり。
メバルとイカ刺しでご飯がもっと食べたくなっちゃいます。

驚きなのが、このメバル膳のお値段が1,300円!
通常メバル1尾1,000円くらいと言われています。
それなのにこのボリュームで1,300円とは!
まさに産地ならでは!ですなー
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今回いただいたお店は、日本海に面した「おさかな海岸」。
窓から日本海を眺めることができるナイスなロケーションです!
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もちろん「中泊メバル膳」はここだけなく中泊町内の4店舗で食べることができます。
高級魚メバルをお得に食べることができる「中泊メバル膳」。
中泊町でしか食べることができない贅沢メニューです!

《問合わせ先》
中泊メバル料理推進協議会
TEL:0173-64-2111(中泊町役場小泊支所内)

《食べられるお店》
◇おさかな海岸
0173-64-2001
◇はくちょう亭奈良屋
0173-58-2816
◇くつろぎダイニング 哲
0173-57-9086
◇ピュアレストラン
0173-57-5011

by niok
by marugoto_aomori | 2015-09-02 17:59 | おいしい食材 | Comments(0)

平内ホタテ活御膳、初登場!

青森市の東隣に位置する平内町。
むつ湾に面した平内町の特産は、なんといってもホタテ。
この度、ありそうでなかったホタテをふんだんに使ったメニューが完成しました。
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それがこの「平内ホタテ活御膳」!
活ホタテの刺身、活ホタテのステーキ、ベビーホタテ寿司、ベビーホタテ澄まし汁、そしてデザートにホタテアイス。
これでもかというほどのホタテ尽くしのお膳です。
ぷりぷりの活ホタテ5個、ベビーホタテ5個を使ったこの贅沢メニュー。
これが税込1,200円とは、まさに産地ならではですねー。
(東京なら倍以上のお値段になるかもしれません・・・)
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シンプルなメニューに見えますが、随所にこだわりが。
活ホタテは、食感の違いを楽しめるよう、縦、横、斜めと3パターンにカット。
さらにホタテのヒモは半ボイルされていて、より食べやすくなっています。
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ホタテの食べ方は自由。
お刺身で食べるのも良し、ステーキ鍋で焼いても良し。
でも、やはり最初はお刺身がオススメ。
ホタテのプリプリな食感をお刺身で味わいつつ、ステーキ鍋でホタテと野菜を焼き焼きします。
タレは、ホタテ醤油、りんご塩ダレ、辛味噌ダレの三種。
自分好みのタレを探すのも楽しいです。
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もう一つのポイントがこのベビーホタテ寿司。
巻き寿司、押し寿司、稲荷寿司と語呂のいい3種類のお寿司はいずれも平内町のお米「まっしぐら」使用。澄まし汁にもベビーホタテ。
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デザートはホタテアイス。って、え。
・・・これが意外にいけます!ホタテ風味とミルクがマッチしていて美味しい!
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平内ホタテ活御膳の立役者、ベイビー畑井さん。
ぜひこの新メニューで平内町を盛り上げたいと意気込んでいます!
平内ホタテ活御膳は、本日3月25日(水)から平内町内5店舗で販売開始。
ホタテの町・平内町でプリプリ新鮮なホタテを多くの人に味わってもらいたいです!

By niok

《問合わせ先》
平内ホタテ料理推進協議会(平内町水産商工観光課内)
017-755-2118

《食べられるお店》
◇ほたて広場
平内町大字土屋字鍵懸56
017-752-3220
◇レストラン喫茶ボンネット
平内町大字狩場沢字檜沢31-21
017-756-2825
◇レストランシーグランス
平内町東田沢10-230(夏泊ゴルフリンクス内)
017-759-2800
◇龍松閣
平内町大字小湊字下夕田1-2
017-755-5514
◇仕出しま兵
平内町大字小湊字下槻5-15 
017-755-3122
by marugoto_aomori | 2015-03-25 15:58 | 青森食べ歩き | Comments(0)

ついにキター!全国標準のこの味!

「KNK」・・・・何の言葉の略語かわかりますか?

「キンキキッズ」ではありません。
いまや全国区で活躍する青森県出身のスーパースターに関係あります。
そう、「上北農産加工農業協同組合」の略です。
もはや青森県民にとって共通語といっても過言ではないほど広く浸透した言葉「源たれ」。
あの日本が誇る焼き肉のたれ「スタミナ源たれ」の会社ですね!

この「源たれ」が全国標準であることを証明する事件が起きました!
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カルビーのポテトチップスですよ!なんと、「源たれ」味です!本物のたれ同様、「たれ」の字は「たれゴールド」色です。カルビーさんのHPによると、11月22日から全国のコンビニ(!)で発売とのことです。いやー、源たれって、ほんとスゴイですね♪
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見た目は、フツーのポテトチップスなのですが・・・。袋の口を開けた瞬間に、と~ってもソウルフルな香りが立ち上がってきます。
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袋の裏には、源たれの説明が。源たれの味の秘密もちょっとだけ載ってますね。ただ、もはや「知る人ぞしる」という存在ではありませんね。むしろ、これがグローバル・スタンダードです。(大きく出てみました)
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そして、きっちりコレもPR!あと3日ですよ!源たれチップス買って新幹線に乗って、一路青森へ!

源たれもポテトチップス源たれ味も、買おうと思えば日本どこでも買えるのですが、
やっぱり僕は皆さんに、新幹線に乗って青森に来てほしいな♪
鱈のじゃっぱ汁、けの汁、せんべい汁、味噌カレー牛乳ラーメン、生姜味噌おでん・・・・・・おいしいものがいっぱい待ってますよ!


次は「王味のぎょうざ」味のポテチ、お願いします。箱買いします。
BY OAK 
by marugoto_aomori | 2010-12-01 22:55 | おいしい食材 | Comments(0)

青森ご当地グルメ屋台村 ラストチャンス!

いやはや皆さん、青森四大祭り競演すごかったですねぇ~、皆さん!
青森ねぶた、弘前ねぷた、八戸三社大祭、五所川原立佞武多(たちねぷた)が勢揃いすることって、県内でも滅多にお目にかかれるものじゃありません。普段は静かな神宮の森が、すごいことになってました!

そして、青森ご当地グルメ屋台村も活気にあふれてましたね♪
今回は、途中で屋台の入れ替わりもあったりして、全部で18種類のご当地グルメが提供されてました。
やっぱり、ご当地グルメ王国である青森の屋台村を前にして、何人たりともこの誘惑に抗うことはできないのデス。そして、こんな大繁盛!首都圏の皆さんの関心の高さが伺えますね!
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この屋台村、11/3まで明治神宮第1駐車場で開催されています。最終日は祝日ですので、これまでにも増して大賑わいになること必死。この機会を逃したら、あとは青森に来て食べるしかありませんよ!

出店しているご当地グルメの中で、個人的なおすすめは「五戸桜鍋」です!
地元ではもっぱら「ばにくなべ」と呼んでいて(まあ、そのままなんですが・・・)、季節問わず大勢が集まるときには欠かせない一品です。味噌仕立てでキャベツがたっぷり!地元では「鍋用せんべい」や「凍み豆腐(高野豆腐)」を入れるのですが、今回はせんべいバージョンでした!
そして、決め手の「生なんばん」を薬味として入れます。食べあたら体ホカホカ、とっても暖まりますよ!
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11/3の屋台村は、11時~16時までです。明日のこの機会を逃したら、あとは本当に東北新幹線に乗って青森に来るしかありませんよ!こんなに便利に青森のおいしいものを一度に食べられる天国のような企画は、そうあるもんじゃありません。
屋台村の詳しい情報は、ここをチェックして、すぐさまダッシュ!
全メニューを制覇して、真のアオモリストを目指そう!
きみならできる!


訳あって、表参道の歩道橋にしばらく繋がれてました・・・ロープで。
BY OAK
by marugoto_aomori | 2010-11-02 21:49 | 東京の「あおもり」 | Comments(4)

紅葉とナンバソフト

青森では麓でもそろそろ葉っぱが色づいてくる頃でしょうか。
ふだん東京にいると、本当に季節感が薄くて、やっぱり四季がハッキリしている青森がイイナなんて思うのです。
外の景色はもちろんですが、食べ物も青森の方が四季を感じさせてくれるものが多いですね。確かに東京には全てあるのですが・・・・でも、もぎたてのリンゴや、今朝とってきたカックイ(サモダシ)やナメコなんかは手に入らないんです。これが普通にある青森ってやっぱりスゴイ!

で、前振りが長くてスミマセンが、先日、弘前に行ったときに、津軽藩ねぷた村さんに立ち寄る機会がありました。
そこで一仕事終えて、ちらっと横を見ると、((((;゜Д゜)))ハッ!何かあるじゃあないですか!
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にゃんと、清水森ナンバのソフト!!! 自他共に認めるソフトクリーミストである私が知らないとは!不覚です。ご存じない読者のために若干解説しますと、清水森ナンバとは、津軽藩の初代のお殿様が京都から持ち帰って栽培させた、津軽のトウガラシです。甘みのある品種で、あぶって食べるとサイコウ!なのです。 これは是非とも試食せねば・・・いっこください
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なんだ普通じゃないですか・・・えっっ、なにするんですか?
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Σ( ̄Д ̄;)がーんっ! オレのソフトに何するんだ!あんた! そのまま振りかけたら辛くて食べられないじゃあないですかっ!
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でも、こうしてみると、ナンバの赤が紅葉の葉っぱのようで、これはこれで見た目はありかも・・・まずは食べてみましょう!

お味の方ですが、ソフトにもナンバが練り込んであるとはいえ、やはりそこはソフト。ちゃんと甘いです。そして、振りかけたナンバがちょっとだけピリッと効いて、絶妙にいいです♪コレ

弘前市では、10月22日(金)から「弘前城 菊と紅葉まつり」が開催されます。 お立ち寄りの皆さんは、是非、津軽藩ねぷた村にも立ち寄って、ナンバソフトをお試し下さいな♪


マロニストでもあります。茶碗蒸しには栗の甘露煮。これ必須です。
by OAK
by marugoto_aomori | 2010-10-17 21:53 | あるあるこんなもの | Comments(0)

たまねぎむいたら何が出る?

私の記憶の中に強く残っている映画の一つに、寺山修司が脚本を担当した映画「初恋・地獄篇」(1968年/ATG/監督:羽仁進、脚本:寺山修司、羽仁進)というのがあります。
映画自体は大分キワドイ表現が多いものでしたが、大学生時代に一度見たきりですので記憶がモコですが、ワンフレーズだけ、絶対に忘れられない、モコしない、シーンがあったのを覚えています。

そのシーンは、主人公の若い女性が、同じく主人公の若い男性にこう尋ねます。
「キャベツをむいたら芯が出るけど、タマネギむいたら何が出る?・・・・・」
・・・・何が出るんじゃ? ん?
すごく哲学的な問いを投げかけられたような気がしたのを覚えています。

それから十数年を経て、今の私は、同じ問いにこう答えるでしょう・・・。
「源たれしかないっしょ!」
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たまねぎむいたら、ざっくり切って、ワーッて鉄板にのせて、ワーッて牛バラ入れて、ワーッて源たれで焼きしめて、ワーってみんなで食べる以外に、何やることあるワケ?
って聞きたくなるほど、今の私には当然の答えなのです。

ということで、8月の夏バテを乗り切り、食欲の9月に突入しましたので、今日はバラ焼きにしましょう!材料はいたってシンプルでいいですね!牛バラとタマネギと源たれ!

しかし・・・ここで問題発生。 うちの近所(東京)では、肉屋にもスーパーにも牛バラが売ってない!なんでだ? さんざん探し回ったあげく、とあるスーパーで、やっと、牛丼用のペラペラの牛バラを見つけました。本当は、こんなのバラ焼きには使えない!と大きな声で叫びたいところですが、やむを得ず購入・・・・。
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タマネギをできるだけザックリ切ったら、おもむろに鉄板(今日はフライパン・・・)へ肉と一緒にダイブさせます。
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そして、火にかけるのですが、ここでバラ焼き作法①が発動します。肉のピラミッドをつくるのです。
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これは、ザックリしてて火の通りにくいタマネギに、先にある程度火を入れるためです。お肉が固くなりすぎないようにね。タマネギにある程度火が通ったら、源たれの出番です。投入する前に瓶を10回振るのを忘れずに。こんなふうに、ドボドボ入れちゃいます。人によっては更に砂糖を入れるかたもいるかもしれませんね。
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こうして、あとはしっかり焼きしめるのですが、私は外のバラ焼きやさんで食べるときには、タマネギがまだナマっぽいうちから食べ始め、だんだん味がしみていくタマネギを段階的に楽しんだりします。最後の頃の、ちょっと焦げ焦げになった、肉と源たれの旨みを全て吸収したタマネギは、絶品です!!
そう、私の中では、バラ焼きはタマネギが主役の料理なのです。
最後はこんな感じで。お店で食べるときは、鉄板から直で!
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ああ、十和田のいろんなお店のバラ焼きを食べ歩きたいですねぇ。
そういえば、9/23に東京世田谷の馬事公苑にて十和田バラ焼きが出店するとか・・・。
詳しくはこちらをご参照ください♪→http://www.tokyo-towada.net/ 

※今回ご紹介したのは、あくまで私の家での食べ方ですので、これがバラ焼きのスタンダードということではありませんので、あしからずご了承ください。


個人的には、バラ焼きにはビールよりも赤ワインです。
by OAK
by marugoto_aomori | 2009-09-03 23:01 | おいしい食材 | Comments(8)


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