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いよいよ今週末!男子新体操の新しい舞台「BLUE VOL.04」

冬の青森の恒例行事となった男子新体操の舞台「BLUE 」。
今年も今週末1月23日(土)、24日(日)、青森市で計3回公演が行われます。
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BLUEとは、青森が世界に誇る男子新体操のオリジナルな舞台。
青森山田高校と青森大学の現役選手、
卒業生を中心に結成されたBLUETOKYO、
さらに小学生、中学生で構成されるBLUE TOKYO KIDSが登場します。
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今回は「BLUE VOL.04 ~綴~」と題し、全90分、2部構成の舞台。

第1部は、演出家に、日本人初のシルク・ドゥ・ソレイユダンサー辻本智彦さんを迎え、昨年の「重力の枷」とは全く違った世界観になるのだとか。
果たして、ダンサー辻本さんによる男子新体操はどのようなものなのか?

そして第2部は、全日本選手権14連覇(!)の青森大学をはじめとした新体操王国青森の演技をたっぷり堪能できるパート。
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写真は、青森大学と山田高校による第2部の練習の様子。
それぞれの卒業生が中心となって演技を組み立てます。
第2部は、卒業生たちが各人の学生生活の集大成として数分間の演技に全てを注ぎ込みます。
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そして、毎回青森の産業とのコラボするBLUE。
昨年は、あおもり藍やこぎん刺しとのコラボでしたが
今年はナント!工藤パンとのコラボ!
BLUEだけに青森産カシスを使ったイギリストーストというのがニクいです。
このコラボパン、ただいま青森県内で販売中ですので、見つけたらぜひゲットしてくださいね!

さあいよいよ今週末となった「BLUE VOL.04 ~綴~」。
世界に誇る青森の新しい舞台を目に焼き付けてください。

by niok

新体操で舞台を創りたい「BLUE VOL.04 ~綴~」
■日時(全3回公演)
 2016年1月23日(土)13:00〜
 2016年1月23日(土)17:00〜
 2016年1月24日(日)14:00〜
■会場
 リンクステーションホール青森(青森市文化会館)
■チケット
 S席5,500円  A席4,500円 B席3,500円 C席2,000円
■問い合せ先
 株式会社LAST TRAIN GETTER
 03-6416-1998
 blue@ltg.co.jp
by marugoto_aomori | 2016-01-18 15:23 | 青森のアート | Comments(0)

みんなだいすき工藤パン!~青森の夏祭りパンシリーズ~

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こんにちは!イギリストーストだいすき♡霜月です。
今回は、くどぱんこと(株)工藤パンの、夏の新商品についてお知らせします!

7月1日(水)から8月31日(火)までの2ヶ月間限定で、青森県内の夏祭り画像をあしらった、限定商品が発売になります。パッケージにどどんとのっているのは、昨年度の祭りで受賞した山車の画像なんですって!
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それでは、各商品を右上から時計回りにご紹介!

①弘前ねぷたデザイン「スペシャル マンゴー」
 弘前市とフルーツ友好交流を行っている、「台湾マンゴー」をジャムにして、ミルククリームと一緒に挟んでいます。袋を開けた瞬間、マンゴーの香りがふわっと漂う、夏らしい菓子パンです。
弘前ねぷたの扇形を活かすため、スペシャルシリーズの半円型をチョイスしたのだそうです。なんだか、マンゴーを切ったときの形にも似ていますね!
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②八戸三社大祭デザイン「イギリストースト 女峰苺ジャム&マーガリン」
 こちらは、既存の女峰苺ジャム&マーガリンのパッケージに、昨年度最優秀賞を取った吹上山車組の山車を描いたものです。ご覧いただくと分かるように、全体的にピンク色の華やかな山車ですよね!それが女峰苺ジャムの雰囲気にピッタリだということで、期間限定でパッケージ変更を行うことにしたそうです。
お味は安心安定のおいしさ。くどぱんのイチゴ系の商品って、どうしてこんなに懐かしくておいしいんでしょうね…?
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③青森ねぶたデザイン「イギリストースト 塩キャラメルクリーム」
 これまでにない、黒っぽいパッケージが目を惹きます。右下にある、斜めのロゴの部分も黒くしてあるんですよ!ちょっぴり厳つくてオシャレな感じがします。
 こちらのお味は塩キャラメルということで、甘さとしょっぱさが絶妙です。すこしだけしょっぱさが入ることで、パンの美味しさが引き立つような気がします。
 なんと、この塩キャラメルクリームには、津軽海峡の海水からとれた特製塩をまぜこんであるそうです!珍しいですね。
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④五所川原立佞武多デザイン「苺チョコレイ」
 今回の夏祭りパンシリーズの中で一番のインパクト!立佞武多の大きさを表すのにチョコレイのパッケージはピッタリですね。黒い背景も相まって、立佞武多が浮かび上がっているように見えます。
 サクふわのデニッシュ生地に、いちごのチョコレートがかかって、甘くておいしくてボリューミー!懐かしいなぁ…中学校のころ、部活帰りにこっそり買って、みんなで分けっこしたなぁ。+゚(゚´Д`゚)゚+。

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そして、7月1日からは北海道新幹線 新青森・新函館北斗間の開業を祝った商品の第1弾もお目見えするそうです。今回は、こちらもちょこっとご紹介します!
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<ダブルサンド(あずきミルク)><ダブルサンド(いちごミルク)>
あずきミルクは北海道新幹線バーションとしてはやぶさH5系、いちごミルクには現行の東北新幹線バーションとしてはやぶさE5系があしらわれています。

画像だと見えづらいかもしれませんが、北海道新幹線のはやぶさは、真ん中のラインが紫色だからあずき味、東北新幹線のはやぶさは、ピンクのラインだからいちご味なのだと推測しました!(たぶん当たってる、はず)
裏面には津軽海峡交流圏「λ(ラムダ)プロジェクト」のシンボルキャラクター『マギュロウ』のイラストも入っているんですって!


こんなにバラエティに富んだたくさんのパンが、一度にリリースされるなんてすごいですよね。工藤パンさんの「ウチのパンでみんなの腹をパンパンにしてやるぜッ!!!」っという気合が見て取れます。これまでさまざまな味・種類のパンを作り続けてきた工藤パンだからこそできる凄技ですね!

ちなみに、6月24日現在に出ているイギリストースト&イギリスフレンチトースト系パンはこんなにいっぱい!
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個人的なヒット商品はイギリスフレンチトーストの「ピザ味」です。
間に挟まれているチーズが、謎の技術によりとろとろチーズなのです!
フレンチトーストになったパン生地との相性も抜群でおいしいんです。
工藤パンの新製品からは目が離せませんね。

みなさま、7月からはぜひパンコーナーをチェックしてみてくださいね!

<お問い合わせ>
 〇工藤パン(株)
  電話:017-776-1946
  H P:http://www.kudopan.co.jp/

by 霜月
by marugoto_aomori | 2015-06-24 15:14 | Comments(3)

青森ふるさとベーカリー4 ~工藤パンの『イギリストースト』 ~

青森県内を歩いていると、時々見かけるこの看板。
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「なぬっ、ユ藤パン!?」
と県外の方が思ってくれれば期待通りの反応ですが、そうではありません。
青森に居たことのある人なら誰でも知っている、青森パン界の巨人、「工藤パン」です。

私たちが提唱する「ふるさとベーカリー」は、kuuが書いたとおり、基本的には地域で愛され続ける特別なパン、そしてそれを作り続ける「街のパン屋さん」です。

が、基本いったいなにするものぞ、そこのけそこのけイギリストーストが通る。
青森県民ならきっと誰もが一度ならず手にしたことがある、どうしても無視できない存在。
それが「イギリストースト」様です。
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しかしこのパン、以前YOSHIHITOが考察を加えたことがあるとおり、普通に考えると少し、変なところがあります。
その最大のものは、”なぜ焼いていないのに「トースト」なのか”というもの。
そして青森県内でそれを疑問に思う人がほとんどいないという不思議。

「恋は盲目」

そうです、そんな欠点など目に入らないくらいに、青森県民はこのパンに魅入られているのです。魔性のパン、と言ってもいいでしょう。
いやむしろ、少々の欠点こそが人々を惹きつける要因なのかもしれません…

一方で、誇らしげに表示されているイギリス国旗は、なんとイギリス大使館に問い合わせて「使っても良い」との了承をいただいているのだそうです。
そんなご経歴をおくびにも出さない奥ゆかしさも、内面の魅力となって輝きを増しているのでしょうか(←んなこたぁない)。

そんなおパン柄(お人柄…)のイギリストースト様ですが、ご自身は至ってシンプルな”なり”をされています。
二枚の食パンの間に、グラニュー糖を混ぜたマーガリンが挟まっている。ただそれだけ。
しかし実は、使用する小麦粉、マーガリン、砂糖には徹底的にこだわったという本格派でいらっしゃいます。
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山型のかわいらしいお姿を愛でて一口頬張ると、お砂糖が「じゃりっ」と口中で音をたて、噛みしめるごとに甘さがお口いっぱいに広がっていきます。
「甘い」は「うまい」。まさに言葉の通りです。
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お年は、昭和47年生まれの38歳昭和42年頃生まれの43歳ほど
お生まれになった当初は、一枚のパンの片面にマーガリンが塗られておりましたが、夏場になるとマーガリンが溶けて袋にくっついてしまうなどの問題があったことから、昭和51年に現在のような二枚のパンに挟む形になりました。
それ以外にお変わりになった点はほとんど、ございません。

さて、それでは少し、私とイギリストースト様との思い出をお話しいたしましょう。

もちろん、私も小さな頃からイギリストースト様の大ファンでした。周りの友達もそうです。
子供はお行儀など気にせず好きなように食べますから、耳を先に食べて最後に甘い部分を口いっぱいに頬張るタイプ、逆に先に真ん中から食べて最後にまあるく耳を残すタイプ、いろいろいたものです。
いちばんお行儀が悪いのは、二枚をはがしてマーガリンをなめてしまうタイプ、ですかね。
それって最後に残るのはびしょびしょの食パンじゃん…

いくらか成長し、部活帰りに甘いものが欲しくなると、帰り道のあっちのお店の鯛焼きにしようか、それともイギリストースト様にしようかと迷ったあの頃。
そして大人になってお酒を飲むようになり、「酒の肴ってしょっぱくてね、甘いもの食べたくなるんだよね」と帰りにコンビニでイギリストースト様を買い求める日々…

近所で雑多な食料品を置く個人商店の姿が減って「工藤パン」の看板も一時ほど見られなくなり、主な販売の場がスーパーやコンビニに変わっても、常に生活のそばにイギリストースト様がいらっしゃいました。

そういえば、県外に住んでいて青森に戻るたび、スーパーの棚からイギリストースト様が消えるほどに買い込み、冷凍して保存している勇者がいる、という話を聞いたこともあります。
そこまでいかなくても、県外にいてこのパンを懐かしく思う方はたくさんいることでしょう。

じゃあ県外でも売ればいいのに、と思うのが自然な流れですが、不思議なことに県外販売にチャレンジしてもほとんど売れないのだそうです。
それでいて毎日、7千個から1万個ものイギリストースト様が誕生しているというのですから、まったく、青森県民の主食はイギリストーストなのではないか、と疑いたくなるほどです。

そんなイギリストースト様は、やはり大手の製品とはいえども県民にとっての特別なパンであり、工藤パンは紛う方なき”ふるさとベーカリー”の一つなのであります。

by くどぱん! は工藤パンの関係者ではありません…
(※あなたとイギリストースト様の思い出、あなたの街のふるさとベーカリーのお話もぜひお聞かせください!)

P.S.平成22年から工藤パン新町店では、塗りたてのイギリストーストを提供するサービスを行っています。できたてほやほやのイギリストーストを食べてみたい方はぜひそちらへ。

【工藤パンの「イギリストースト」】
「イギリストースト」のパン年齢 昭和47年誕生の38歳昭和42年生まれの約43歳
工藤パン(営業部)  青森市金沢三丁目22-1  tel.017-776-1946
工藤パン新町店    青森市新町一丁目12-19 tel.017-722-3847
※初出時、パンのご年齢に誤りがありましたので修正しております。失礼いたしました。
by marugoto_aomori | 2011-02-25 18:28 | ちょっと「立ち寄り」 | Comments(24)

で、でかい!~メガ・カステラサンド

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サークルKサンクスさんでは、
毎年ご当地企画のようなものをやっていて、
これまでも源タレ弁当などが発売され、
そのたびにけっこう楽しませてもらっています。

こういった企画で取り上げられるものには、
その土地に住んでいるから分かる懐かしさや美味しさがあり、
それが何らかの形でフィーチャーされることには、
共感を覚えますし、誇らしさを感じたりもします。

今年の企画は佐藤竹善さんのプロデュースで、
青森の懐かしい味を再現したもの。
その中でも一際異彩を放ち、目を引いてしまったのがこれ。
竹善屋「メガカステラサンド」です。

カステラサンドと言えば
青森の地元のパンメーカー工藤パンのヒット商品。
イギリストースト、ニューカツサンドなどと並ぶ不朽の名作の一つ。
青森に住む人であれば知らない人はないという逸品です。

カステラサンドの名前が示すとおり、
柔らかなパンがたっぷりのクリームとカステラを挟んでおり、
ボリュームたっぷりで、その食べ応えが最高に嬉しく、
そりゃあもうよく食べていました。

そのカステラサンドが「メガ」になったから驚きです。
およそ3倍の重量を持つこのメガ、大きすぎです。
軽く顔が隠れてしまいます。(写真は私ではありませんw)
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さらに、このサイズなのに188円(税込み)。
残さず、飽きずに、食べきる自信がある人ならばかなりお得。

お昼の弁当のサイドメニューで購入したものの、
15時現在、いまだ半分が残っています。
メガ・カステラサンド恐るべし…!

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2007-07-02 14:49 | 青森食べ歩き | Comments(7)

みみ有りとみみ無し ~イギリストースト

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青森のパンメーカー工藤パンの傑作"イギリストースト"。
パンとパンの間に砂糖を混ぜ込んだマーガリンが塗られていて、
その甘さと香ばしさがとても美味しく、
また、子どもの頃から本当に親しんできた味なので、
当たり前の食べ物として自然と受け入れてしまう、
そんなソウルフード的な食べ物です。

青森ブロガーの間でもたびたび取り上げられ、
そのたびに話題になるのが名前の由来。
なぜ"イギリストースト"なのか。

一つはっきりしているのは山型のパンが「イギリスパン」と呼ばれていること。
この言葉自体は和製で、イギリス人から伝わった山型がイギリスパン、
フランス人から伝わった筒型がフランスパンであるらしい。
"イギリストースト"も山型のパンを使っていることから、
イギリスはここからきているとみて間違いなさそう。

しかし、何故トーストなのか。
トーストは明らかに焼いたものに対する表現で、
焼いてない"イギリストースト"に対する表現としては違和感がある。
謎だ・・・。

さて、4月頃からこの"イギリストースト"に仲間が増えました。
フレッシュランチシリーズの流れをくむ耳なしバージョンです。
もとより、"イギリストースト"の場合、
耳を残して食べる真ん中食いもそれなりにポピュラーで、
実は私も真ん中食いを良くやるのですが、
この新製品は工藤パンが真ん中食いにお墨付きを与えたかっこうです。

このみみ無し"イギリストースト"のパッケージに新発見。
「トーストしてさらにおいしく」の文字があるじゃないですか。
そう、焼いて食べることを前提にしていたから"イギリストースト"なのではないか、
そういう結論に至ったのであります。
よかった、よかった。

このみみ無し"イギリストースト"は私の職場に波紋を投げかけました。
私がみみ無し"イギリストースト"を食べていると、
同僚がやってきて「パンはみみが美味しい。
だから"イギリストースト"も当然みみ有りでしょう!」と主張するのです。
確かに砂糖を混ぜたマーガリンの美味しいとこどりの「みみ無し」もいいが、
パンのみみ自体の香ばしさも楽しめる「みみ有り」も確かに美味い。
難しい問題です。

ちなみに、私が今まで食べた菓子パンで一番美味しいと思ったのは、
小学校の社会科見学で工藤パン工場へ行ったときの、
焼きたて"イギリストースト"です。
この美味しさはみみの有無を超越してました。

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2007-06-19 13:55 | あるあるこんなもの | Comments(11)

ニューカツサンドとイギリストースト

今日はお盆のど真ん中。
職場もほとんどの人がお休みで数名のみが出勤。
なんとなくまったりした空気。
こんな日は普段しないことをしてみようと、
いつもはお昼を外でとることは少ないのですが、
今日は外でとることに決めてみました。
行ってみたかったお店もあったので、
結構な日差しの中をてくてく歩いていくとお店の前に張り紙が。
「盆休み」
うーむ、仕方ない。もう1軒の候補のお店へ向かうことに。
結構な日差しの中をてくてく歩いていくとお店の前に張り紙が。
「盆休み」
あらら、ここも休みか。仕方ない、最後の候補のお店へ。
結構な日差しの中をてくてく歩いていくとお店の前に張り紙が。
「盆休み」
そうですよね、お盆のど真ん中なんですから、休みますよね。
私の考え方が間違っていました。
そして、諦めた私のお昼ご飯はこれ。d0007875_1320412.jpg
青森出身者ならば泣いて喜ぶ組み合わせじゃないですか?w
どちらも特別な食べ物というわけではありませんが、
中学生や高校生の頃、何かとお世話になったパンです。
今でも根強いファンがいて作り続けられ、
今食べても美味しいと感じます。

昔から愛され続けているものにはそれなりの理由があるわけで、
このパンも紙一重で名店の逸品になりうる気もします。
いつまでも残っていてほしいものです。
※本来であれば3点セットとして「チョコレイ」も買ってきたかったのですが、
この日は手に入りませんでしたw

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2006-08-14 13:24 | 青森食べ歩き | Comments(22)


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