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昔の津軽を知りたいなら板柳町立郷土資料館へ

板柳町立郷土資料館。
もとは板柳中学校の校舎というだけあって廊下の雰囲気がそれっぽいです。
因みに手前に見えるのは虫送りのムシ。
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昭和40年代、板柳町の有志たちによって収集されたという展示品が6,200点ほど。
農具、馬具、日用品、神仏具、さらには土器までが、8つの教室に分類され展示されています。
どの品物も津軽ならではの生活感がにじみ出ていて、貴重な文化財というよりは生活に欠かせない道具屋さんといった趣です。
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ここは板柳町の消防団に関わる品物を集めた教室。
消防の展示物がやたら充実しているのが興味深いです。
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これは祝事用のお菓子を作る型。
明治時代に使われたものようですが、岩木山は今も昔も津軽の象徴なのですね。
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なかでも目を引いたのが、戦争に関わった展示品。
第二次世界大戦だけでなく日露戦争に関わる展示品も多数あります。
軍服、水筒、カバン、そして千人針。
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こうした戦争にまつわる品々と一般の日用品と同じ並びで展示されていて、ここ津軽も戦争とは無縁ではなかったということに気づかされます。
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津軽の普通の人々の暮らしに思いを馳せることができる手づくりの資料館。
こじんまりした外観からは想像つかない程の充実した展示品の数々です。
板柳へ行かれた際はぜひ立ち寄ってみてください。
懐かしい品物に必ず出会えるはずです。
ただし、週3回、火曜、木曜、土曜のみの開館ですので注意してくださいね。

■板柳町立郷土資料館
住所:板柳町大字灰沼字岩井70
電話:0172-72-1800
開館:9:00~16:00(火曜日、木曜日、土曜日)
料金:無料

by niok
by marugoto_aomori | 2015-01-28 22:41 | 青森の旅 | Comments(0)

りんご草木染めの「こぎん糸」

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草木染をはじめとした天然素材を自分のライフスタイルに取り入れる人たちが増えている中で、注目されているのが、りんご王国青森発祥のりんご草木染。
板柳町「ふるさとセンター」にある工房では、昭和61年から町内の女性が中心となってこの草木染めの糸や布、雑貨などを制作・販売しています。
                 
その中でも、最近若い女性を中心に注目が高まっているのが「こぎん糸」。
りんご草木染めは、グレー、ピンク、黄色の3色が基本で、りんごの樹皮・葉・枝を使用しています。これらを生や乾燥の状態で使い分けることで、色合いの幅を広げているそうです。
                          
りんごの草木染の特徴ともいえる優しい色合いのピンク。赤いりんごの実や皮の部分、花から抽出していると思っていたのですが、実は葉から抽出しているとは驚きです。りんごの草木染めの技術を習得するために試行錯誤を繰り返す中で偶然抽出したそうです。
さらに興味深いのは、5~6月のりんごの葉からは、薄くて可愛らしいベビーピンク、7~8月は鮮やかなピンク、9~10月になると落ち着いた渋めのピンクが抽出されることが長年の経験で分かってきたそうです。
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現在、「こぎん糸(1本432円)」の取扱いは、ふるさとセンターの工房内のみですが、ニーズが増えてきていることから、少量を小袋に入れたお試しセット(1セット3種類864円)の販売を一部の店舗でスタートさせました。
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県内で活躍中のこぎん刺し作家「三つ豆」さんも、りんごの発する素朴な色合いに見せられ愛用。
ブローチやフォトフレーム、小物など様々な作品に使用しているそうですよ。
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工房では、りんご草木染をはじめ、こぎん刺しなどもリーズナブルに体験することができますので、興味のある方は、オンリーワンの素敵な作品を作ってみてはいかがですか?         
                      by さっちゃん

りんご草木染工房の概要

住 所:板柳町大字福野田字本泉34-6
TEL:0172-72-1500
開館時間:10:00~12:00、13:00~15:00

<商品の販売先>
 りんご草木染め工房内、板柳町ふるさとセンター売店(2箇所)、八甲田ホテル、
 青森県観光物産館アスパム、むらた工芸、青森空港売店
by marugoto_aomori | 2014-09-08 18:35 | 手しごと | Comments(0)

りんごの町で、りんごの木箱づくり体験

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「テマヒマ展<東北の食と住>」の映像でも大きな反響を呼んだ「りんごの木箱」。
その舞台になったのが、北津軽郡の板柳町にある青森資材です。
先日、青森資材の系列会社が運営しているセレクトショップmonoHAUSさんで、
りんごの木箱づくりのワークショップが開催されました。

まずは、実際にりんごの木箱を作っている工場を見学。
1歩工場に足を踏み入れた途端、「ここは本当に日本?そして現代?」
というような別世界が広がっています。
地元にいても、なかなか目にすることが出来ない貴重な体験です。
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この日は、5~6人の職人さんが箱打作業をしていましたが、
リズム、作り方、スピードも、それぞれ違います。
何でも機械化されつつある今の現代、
まだ1つ1つ手作りされているとは驚きです。
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工場見学の後は、monoHAUSに移動して、8分の1のサイズのりんご箱づくりに挑戦。
職人さんたちは、いとも簡単に作っているのですが、
実際に作業をしてみると釘が思うように打てずに悪戦苦闘。
それでも、次第にコツをつかんでくると無心になり、
終わったあとは気持ちがスカッとして、ストレス解消になります。
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仕上げに、ヤスリをかけ、好みで蜜蝋ワックスを塗り、
スタンプで思い思いの記念のメッセージを入れ込みます。
この日のワークショップには8名が参加していて
最後は、皆さんの作品の集合写真を撮影して終了。
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今回は、monoHAUSさんの定期的なワークショップの一環として開催され、
1人1,500円(工場見学、箱づくり、コーヒーブレイク)の内容でしたが、
事前に相談すると、自分で作ったりんごの木箱にりんごを入れて、
ラッピング、宅配までのメニューなどもあるようなので、
興味のある方は、問い合わせてみてください。
                    byさっちゃん

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キープレイス(株)「monoHAUS」
住  所 青森県北津軽郡板柳町福野田実田30-5
電  話 0172-72-1321
営業時間 10:00~18:00
定 休 日 水曜日
monoHAUS facebook
by marugoto_aomori | 2014-04-03 09:08 | 手しごと | Comments(0)

日本酒は米と水と人の手でつくられることを実感

県内で最も古くて、もっとも製造量が少ない酒蔵はどこか、ご存じですか?
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答えは、板柳町の竹浪酒造店さん。
創業1640年代、家族4人で仕込みをする蔵の、わずか一か月の仕込み時期にお邪魔させていただくことができました。

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酒造りの行われる趣のある蔵は、まるで生きているかのように生命力にあふれています。
竹浪酒造さんの酒造りは、純米酒中心で、ほとんど手作業で行われています。
作業を見ていると、大量の米と、大量の水と、たくさんの時間と手間、知恵で日本酒ができていることを実感できます。
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そして、ここのお酒は、代表銘柄の「岩木正宗」はもちろん、
大吟醸であっても燗酒で映える酒なのです。
常温では少し尖った印象ですが、温めると花が開いたような香りとうまみが出てきて、
余韻もたまりません。この、温度での変化っぷりには参りました。

「燗にすると肉料理とも合いそうだわ、新発見!」
と喜んで自分の周りの「ちょっと日本酒が飲める女子」達に聞いてみたら
皆さんご存知でした。恐るべし、青森女子。

さて、地酒の話題をもう一つ。
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3月中旬、青森県酒造組合のイベント「青森の地酒 利き酒会」に行ってきました。
「県内すべての酒蔵が参加し、しかも一つの蔵がいくつもおすすめを持ってくるので、毎年楽しみにしてくれる方が多いです」と、お話してくれたのは、酒造組合の広報委員長、白神酒造の西澤さんです。
青森の地酒は、インターナショナル ワイン チャレンジでも高い評価を受けていると、うれしそうにお話ししてくださいました。
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このイベント、夜は一般参加も可の飲み放題イベントですが、私が参加したのは昼間の酒販店や飲食店さん向けの時間帯なので、飲めません・・・。
菊駒の原酒まであったのに。。。

このほかにも、青森の地酒は、津軽と南部や山と海といった立地での違いもあり、蔵によっても杜氏の目指す酒が違ったりして、すっきり淡麗からこっくり濃醇まで本当に変化に富んでいるのだそうです。
しかも、合わせる料理や温度でも印象が変わるので、いろいろ試してみるのがおもしろいらしいのですが・・・・・・。

実は、そんなことを観光パンフレットで紹介してしまいます。
名前は「青森ほろ酔い旅」。
4月には県内の観光案内所などで配布する予定ですので、見かけたらぜひ手に取ってみてください。

さあて今夜も、蔵人の皆さんと、おいしいお米とお水に感謝しながら、青森のおいしい料理と地酒を試してみようかな。
by Hana

■竹浪酒造店
 北津軽郡板柳町大字板柳字土井113−1
 電話 0172-73-2161
by marugoto_aomori | 2014-03-24 22:38 | 青森食べ歩き | Comments(0)

りんごの町・板柳を街歩き

板柳町に行って来ました。
お隣の鶴田町は朝ごはん条例の町ですが、こちらは「りんごまるかじり条例」の町です。
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タイトルは街歩きと書きましたが、実際には車で移動しました。ま、細かいことは気になさらずに。
まず、最初に行ったのが板柳駅前のmonoHAUSです。以前、さっちゃんが紹介していたのを見て、いつか行こうと思っていました。
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かな~り、おしゃれですよ、ここ。りんご箱だけじゃなく、北欧のしゃれた雑貨も盛りだくさん。県内ではここしか置いてないものも結構あるんじゃないかな。個人的にはムーミンの雑貨にそそられました。
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お次は世界写真機博物館。……休みでした。冬季休業だそうです。前に撮った外観があるのでお見せします。
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なんとも言えない趣がありますよね。ここは館主が世界各地で集めた希少なカメラ約2,000台が展示されています。それだけじゃなく、一言では言い表せない展示物がたくさんで、まさにカオス。春になったら是非行ってみてください。

お次は板柳といえば、これ。川口のあんぱん。パンにあんこが入った学食などでよく売っていたあのあんぱんではなく、小麦粉の生地で餡を包んだ焼き菓子です。うれしいほどぎっしり詰まった餡と薄皮は相性抜群。なんと明治13年に創作されたお菓子だそうです。右下が半分に切った断面です。あゝ、みつしりと詰まつている…
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そうそう、りんごの町ですから、りんごを紹介しないと。りんご畑で一枚。春に向けて雪に耐えています。奇跡のりんごの1シーンじゃないですが、頑張れと声を掛けたくなります。
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最後はオリジナルのりんごジュースで有名な板柳町ふるさとセンターでりんごカレーをいただき、締めくくりました。カレーにもりんごが入っていますが、甘すぎず美味しかったです。何よりボリュームがうれしい。
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板柳町は古くから商売が盛んな土地柄。今でもたくさんおもしろいお店が残っています。是非、足を運んで、いろいろ「発見」してみてください。

<連絡先>
■monoHAUS
住所 板柳町福野田実田30-5
電話 0172-72-1321
営業時間 10:00~18:00
定休日 火曜日

■世界写真機博物館
住所 板柳町仲町土井323
電話 0172-73-2154
営業時間 9:00~17:00
定休日 土、日曜日(11月~3月は休館)

■川口のあんぱん
住所 板柳町板柳土井118-4
電話 0172-73-2711
営業時間 8:00~19:00
定休日 無休

■板柳町ふるさとセンター
住所 板柳町福野田本泉34-6
電話 0172-72-1500
営業時間 11:00~20:00
年末年始(12月29日~1月3日)のみ休み

byて~お~
by marugoto_aomori | 2014-01-20 07:00 | 青森の旅 | Comments(0)

りんごの木箱屋さんのセレクトショップ「monoHAUS」

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青森県と言えば、日本一の生産量を誇る「りんご」の認知度が圧倒的に高いにも関わらず、これまで、りんごに関する旅行商品やお土産といえば、観光農園での収穫体験や箱入りの焼菓子くらいでした。また、ライフスタイルや家族構成の変化から「大きな段ボール箱でりんごをもらっても食べ食べきれない」という声もよく聞きます。
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こうした中、たまたま板柳町の駅前を通りかかったところ、「monoHAUS」というお洒落なセレクトショップを見つけ、興味津々で店内に入り話を聞いてみたところ、「今年の7月上旬にオープンし、りんごの木箱屋で運営している」とのことでした。お店は「北欧のライフスタイルの提案」をコンセプトに、オーナーの姥澤大さんがセレクトした日用雑貨や玩具、様々な形の木箱やブナコなども展示販売され、とても明るくてお洒落な空間です。
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青森ならではの「りんごの木箱」は、私たち地元の人間にとっては、身近にあるごく当たり前の存在ですが、昨年、東京六本木の21_21 desigh sightで開催された「テマヒマ展」でも、会場の中央に高く積まれて話題となったり、暖かみのある質感やデザイン性の高さから、首都圏のインテリアショップの什器、一般家庭のインテリアなどとしても注目され、姥澤さんが運営するネットショップ「木のはこや」でも人気商品となっているそうです。
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私が店内で特に注目したのは、通常の8分の1のサイズの「りんごの木箱」に3個のりんごが入っているサンプルでした。りんごの木箱屋さんが作った可愛らしい木箱に入ったりんごギフトは、とってもキュートでお洒落、まさに青森ならではのオンリーワンのギフトだと思います。
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是非、青森土産として、または今年お世話になった大切な方へのギフトにいかがですか?
料金は、りんごの市況やラッピング方法によって変わりますので、お店の方にご相談ください。
                   
                                byさっちゃん

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キープレイス(株)「monoHAUS」

代 表 者 姥澤 大
住  所 青森県北津軽郡板柳町福野田実田30-5
電  話 0172-72-1321
営業時間 10:00~18:00
定 休 日 火曜日
by marugoto_aomori | 2013-11-25 16:57 | 手しごと | Comments(0)

カフェ・イリスのアップルパイ ~板柳のりんごスイーツ~

今日は雨。
雨上りには綺麗な虹が見られたらいいなぁ・・・なんて空想したり・・・。

どこでもドアがあったら、ひょいと行きたいカフェが板柳にあります。
それは、教会に併設されたカフェ・イリス。
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イリスはギリシア語で『虹』。
旧約聖書「創世記」に出てくるノアの箱船の話からとっているようです。
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今回の目的はアップルパイのケーキセット♪

オーダーしてから出てくるまでの時間も、ミニチュアのケーキセットを眺めたり、
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奥の手作り雑貨コーナー(時期によって入替)や書籍コーナーを眺めながら、のんびり退屈しません。
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そして、いよいよアップルパイ登場!!
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サイズは大きめで、外はサクサクの芳ばしい生地、中はシャキシャキとした歯応えの林檎が入っている優しい味のアップルパイ。
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宣教師さんの奥様がアメリカ人ということで、アメリカ風のレシピを元に作られていて、シナモンは入れず、アーモンドエッセンスで仕上げられたお店でも一番人気のメニュー♪
大きいけどペロリといけちゃいます。

そして、こちらのカフェの器、かわいいですよね~~♪
ヘーゼルナッツ・ラテをセットにしたのですが、不思議な動物がワタシより先にいただきますしちゃってますよ!! かわいい~~~♪
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この素敵な器は、鯵ヶ沢の安田修平さんの作品なんです。

ゆ~~ったり癒されたので、手を洗って・・・って思ったら、洗面ボールまで安田さんのオリジナル作品じゃないですか!!!
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も~~、出たくなくなっちゃって、こまっちゃうくらい、はまっちゃうカフェです。
by Kuu

《カフェ・イリス》
板柳町大字福野田字実田52-15 
0172-72-0951
10:00-18:00
定休日 日曜・月曜
ケーキセット 500円
その他にもフードメニュー、ランチメニューも有ります
by marugoto_aomori | 2010-05-25 11:05 | ちょっと「立ち寄り」 | Comments(7)

板柳町の「あんぱん」

ここ数年、色んなメーカーから
少しグレードの高い"あんぱん"が作られています。
誰にでも愛される食べ物だけに、
今なお進化しているのだと思います。

ところで、
板柳町で"あんぱん"と言うと「川口のあんぱん」のこと。
近隣に住む人であれば知らない人はいません。
ただ、川口のあんぱんは普通の"あんぱん"とはちょっと違います。
白あんを小麦粉の生地で包んだ上品な和菓子です。
北海道産の豆を用いた自家製の餡を使っているということで、
上品な甘さと、ふんわりとした生地の食感が美味しい和菓子です。d0007875_11444024.jpg

なぜこの和菓子が"あんぱん"なのか?
おそらくはと前置きしながら、御主人の川口健栄さんが話すには、
生地部分は和菓子よりもカステラなどの洋菓子に近く、
餡をくるむ和菓子の製法と洋菓子の生地の製法が組み合わさったもの。
昔は色んな職人が全国を行き来し交流していましたが、
情報の伝達速度の遅い明治期の話ですから、
あんこを「パン」生地でくるむ「あんぱん」の製法が少し違った形で伝わり、
オリジナルの和菓子が誕生したのではないかということでした。d0007875_11434586.jpg

板柳の地で120年以上の歴史を持つ「川口あんぱん」。
板柳という土地で生まれ育まれたお菓子だけに、
この地で食べるとその味も格別です。

by YOSHIHITO
by marugoto_aomori | 2006-03-16 11:45 | あるあるこんなもの | Comments(6)


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